コラム

チャンスは必ず来る!?

休日外出して見ると、周りはカップルや家族連ればかり。

よく思い返してみると、ここ何年も彼氏・彼女がいないなぁと気づく。

そういえば、恋人がいる人はいつも幸せそうだったり、悩みが合っても分かち合ってくれる人もいる。

恋人の事で悩んでいる事すら羨ましく思えてきてしまう。

長い間恋人がいない人は、自分だけいつまでも恋人が出来ない、幸せになれないと思ってしまうようです。

学生の頃って、特別好きな相手がいるわけでもないのに彼氏・彼女を欲しがったりしませんでしたか?

それは、周りの友人に恋人ができ始め、自分だけ取り残されて感があるからなのです。

社会人になれば、恋人がいないのに結婚を意識してしまうことありますよね。

でも、そこで好きでもない相手と付き合うのは自分を傷つける、相手を傷つけるだけではないでしょうか。

焦る気持ち、自分だけ取り残された不安な気持ち、色々負の思いが出てくるでしょう。

でも、そんな時こそ冷静になるべきだと思うのです。

あなたの人生は一度キリなのですから。

少し周りに惑わされる気持ちをリフレッシュして見ましょう。

恋人がいなくても、その間に出来る努力をすればいいのです。

恋人ができた時に自分を見失わない様に、チャンスはいつどこで待っているかわかりませんから、日々自分を磨く努力をして自分自身を大切にしてください。

2011年8月15日|

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思いの重さ

人を思う気持ちは皆一緒と思いたいですが、実はそうでもない。

「重い」と恋人に言われた事はないでしょうか。

特にこの言葉は女性の方が多く言われているようですね。

自分では「好き」と言う気持ちを伝えているだけと思っていても、相手や第三者から見たら「好き」の気持ちが重たい、ストーカーみたいと思われていることもあります。

人を好きになるには自然的なことで、とてもいい事だと思います。

私も生きている中で多くの恋愛をしてきました。

その度に、いい事もあったし、その逆もありました。

でも、それは全て私の人生の経験となっているので、今となってはいい思い出と思っています。

一度でも他人やパートナーから「重い」など気持ちの上での改善などを指摘されたら、今一度客観的に自分と恋人の間を見直してみてはいかがでしょう。

重いと思われると言う事は、どこかで相手に対しての"依存"が強いと言う事。

「彼じゃなきゃダメ」「俺にはあいつしかいない」などとセリフだけを聞くと純愛とも思えますが、これが何年も付き合い続けているカップルでの会話なら、ちょっと引いてしまいますよね。

自分には自分の生活があり、相手にも相手の生活がある。

それを理解した上で、あまり詮索もせず恋愛を楽しんで欲しいと思います。

2011年8月 7日|

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失恋の喪失感

失恋って言葉を聞くだけでもとても悲しい気持ちになります。

それが自分の身に起こってしまうと、悲しさも喪失感もとても大きいものです。

好きな相手に恋人がいた、告白したけど上手く行かなかった。

付き合っていても、結婚していても時には別れがあります。

失くしてしまった存在の大きさに後から気付いてもどうしようもありませんよね。

周りは「時が経てば解決するよ」とか「他の人に目を向けてみるチャンスだよ」と慰めてくれても、やはり心の穴は埋まらない。

そんな時何も出来ない人にはならないでください。

やらずして後悔するのと、やって後悔するならどちらを選びますか?

私なら、あの時やっておけばよかったと思うよりは後者を選びます。

やって後悔したなら、悔いはありません。

どんなに努力しても結果は変わらないかも知れません。

でも、もしかしたらあなたが諦めず行動することで何かが変わるかも知れない。

それは恋人・片想いの相手の気持ちかも知れない。

自分自身に対しての事かも知れない。

やってみないことには何も分かりませんよね。

何か行動して結果が変わらないと意味がないと嘆くより、二人の間には何も変わらなくても自分が諦めず行動した結果は変わっています。

今の気持ちを引きずるよりは、「過去ではなく今を歩こう」と思えるまで行動して見てもいいのではないでしょうか。

2011年8月 4日|

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気持ちを伝えよう

これって付き合っていると言えるのかな?

そんな瞬間ってありませんか?

その逆で、これって友達の域?それとも…?

付き合いは人それぞれですが、仮にも彼氏彼女の立場なら相手を不安にさせないことが第一だと思います。

もし、どちらかが別れを決意しているなら別ですが。

その逆で、告白もなく気づいたら恋人的な関係だったなんて、とても好きです。

いつも通り友達で遊んでいたハズが、いつからか相手の事を気になりだして、自然と恋人になってしまっていた。

男としてはこんな自然な関係は良いでしょうが、女性側としたらキチンとした告白があり記念日を作りたいと思っているかも知れませんよね。

もし、自然な流れで付き合っているかも?と思ったら「私(僕)達って付き合っているの」と聞いて見るのもいいかも知れませんよ?

案外、その答え次第ではその質問した日が二人の記念日になるかも知れないから。

男は恥ずかしいから、簡単に相手に気持ちを伝えるのが難しいかも知れない。

でも、女性は愛されている喜びを感じたいから「好き」「愛している」とたまに伝えると、いつまでも付き合い初めの新鮮さを味わう事ができるかも。

毎日毎日気持ちを伝えられても、新鮮味に欠けてしまうので何ヶ月にいっぺんとか、何かの記念日など特別な日に恋人と言う証を伝えてあげましょう。

2011年8月 3日|

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夫婦の価値観

夫婦の価値観とは、結婚生活においてすごく重要なことだと思いませんか。

最初からお互いの価値観を認め得る夫婦もいれば、10年以上結婚生活をしてきても分かり合えない夫婦もいます。

何かをするにもぶつかりあうよりは、お互いの考えを認めて、足りない分は補っていく。

当たり前の事ですが、夫婦は家族ではありますがもともとは他人同士です。

育ってきた環境が違えば、考え方や性格に違いがでるものです。

その部分をどうやって、二人の波長に合わせて行くかが結婚生活において最大の課題なのではないでしょうか。

昔より結婚というものを重んじない時代となり、離婚をする事は恥だとは思わない現代。

離婚が悪いとは言いませんが、中には我慢が足りないと思う理由やまだまだ独身感覚でいるのだなと思える離婚が増えているのは確かだと思います。

せっかく縁があって一緒になった二人なのですから、もっとお互いのいいところを見つけて、お互いの考え方や生活状況をカバーできるようにしたら、結婚して2年3年などの短い離婚劇はなくなるのではないでしょうか。

別れて、大事なものを失ってしまったと後で後悔するよりは側にいるときにもっと大切な存在だと相手を気遣い、価値観を高めていければ復縁などを迫る必要もなくなるでしょう。

2011年7月19日|

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ゴールインまでにすることとは?!

付き合いが長くなってくると意識するのは結婚ですよね。

6月も結婚式が多いので有名ですが、実は夏過ぎや秋口など気候が落ち着き始めた時期も結婚をする人が多いのだとか。

女性にとってはジューンブライドは夢で逢ったのは、昔のことで披露宴をしやすい時期、友人や会社の人など招待客を呼びやすい時期などが重視されているようです。

入籍の人なると、付き合った記念日やイベントに合わせて、どちらかの誕生日など忘れにくい日にするカップルが増えていて、結婚式と入籍日が同じというのは滅多になくなっているとのこと。

長い付き合いの中で結婚を選べたカップルとそうでないカップルもいます。

結婚を前提に同棲を始めたらゴールインもあり得ますが、そうでない場合は同棲して一緒に生活しているから今さら結婚しなくてもと言う考えの男性が増えてしまっているようで、結婚を意識する女性にとって同棲はもしかしたらマイナスポイントなのかも。

そのせいなのか、最近は女性から男性に結婚を迫ったり、逆プロポーズも増えているそうです。

しかし、結婚のタイミングも女性にリードされてはその後もずっと、尻に敷かれていそうですね。

同棲をするという事は、男性側も少なからず、結婚を意識した方が彼女の機嫌を損ねないのではないでしょうか。

2011年7月17日|

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エンゲージリング

プロポーズをする際に男性側が用意する"エンゲージリング"は給料三ヶ月分を目安とした金額の指輪を贈ると言われてきました。

最近の結婚ではどれくらいの値段の指輪を贈っているのでしょうか。

宝石店員さんに聞いてみると、相当高価な指輪を選ぶ人は少ないとのこと。

中にはエンゲージリングと結婚指輪を一緒として、彼女に好きな指輪を買ってあげるひとも多いのだとか。

と言うことはプロポーズの際のリングは昔と違って重要性はないのかもしれない。

そう思って調べて行くと、中には高価なエンゲージリングを贈ってくれないと結婚してあげないという女性もいるとのこと。

一人の男性は200万円近い指輪をねだられ、買ってくれないなら結婚しないと言われ気持ちが冷めてしまったようです。

もう一人の男性は、今現在お悩み中で自分の給料の10倍近い金額の指輪をねだれているようで、親に資金援助してもらうか、彼女に違う指輪にしてもらうかとても悩んでいるようでした。

私的には、結婚後お金問題で苦労するのが目に見えているので、最初の男性みたいに破談にした方がいいと思うのですが…。

最近では結婚指輪をしない人もいるみたいで、結婚=指輪と言う図式は少しずつなくなっているのかもしれませんね。

本当にお互いを思いあっているなら、物に執着はしないのかもしれないですね。

2011年7月12日|

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デートと出費

男の人にとって、デートでかかる費用はかなり痛い出費になります。

特に初デートでは、自分をよく見せたいためにちょっと無理をしがちになって男性陣の負担が大きいのです。

女性側としては、おごってもらって当たり前派とある程度は割り勘でいい派、完全に割り勘派と大きく分けて3タイプがいるようです。

この場合おごってもらって当たり前の考えの女性は、男性としてはお断りしたいですね。

おごっても、お礼を言わない人が多いからです。

せっかくのデートで御馳走したり、プレゼントをしてもお礼をいうどころか

やってもらって当たり前の顔で、ひどい女性ではケチを付けることもあります。

連れて行ってもらって、やっぱりあっちが良かっただの、あそこのお店は安いだの、おいしくなかっただの言われれば男性はもうその女性への気持ちはなくなっていることでしょう。

女性は着飾っているのだから、デート代を払わなくてもいいと考えるのは男性からすればおかしい話なのです。

たまにのデートでなら「今日は僕が持つよ」と思わせる法が男性の受けもいいことを知っておいた方がいいでしょう。

なぜなら、まだ20代の頃はデート代は男性に支払ってもらって当たり前でもまだいいでしょうが、そういう女性は売れ残りやすい覚悟もしてくださいね。

2011年7月 6日|

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束縛と恋愛

相手の事が好きになると、いつの間にか束縛していて別れを切り出されたことはありませんか?

束縛している方はパートナーや周囲の人間から指摘されないと自分が束縛していることに気付かないと言う人が多いのです。

その気付かないのがとても厄介なことなのです。

すんなりと人の意見を受け入れてくれる人なら改善のしようもあり、お付き合いを続けて行くのにもそうは問題はないでしょう。

しかし、意見を突っぱねてしまう人、自分のしている行動を理解出来ていない人、指摘されることで逆切れをしてしまう人など結構多いのです。
そのため、交際のもつれでの事件なども後を絶ちません。

一般的に束縛が多く、凶暴性が高いとされているのは男性です。

確かに男性は暴力などで女性を自分の意のままにしたいと言う傾向が高いのは間違いありません。

しかし、女性はネチネチと別れた後も色々な姑息な手を使い、復讐をしたりするので精神的には女性の方が執念深く怖いと思えてなりません。

束縛をしている男女の全ての方が当てはまるのではありませんが、パートナーが少し様子がおかしかったり、周囲の人達から意見されるうようなことがあれば、自分を一度見つめなおしてみると今後もいいお付き合いが出来るのではないでしょうか。

2011年6月23日|

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夏場の恋愛スポット

春が過ぎて、新しい出会いも終わりかと思うでしょうね。

でも、男女の出会いには最高な夏がやってきます。

ビーチやプールなどの水辺には一気に恋愛度を高めてくれる要素が盛りだくさん。

その他の場所でも恋愛に発展する季節。

秋の前にレジャーに出かけて熱い夏を過ごそうではありませんか。

一番出会いのスポットとして「海 海岸」ですね。

肌を露出して真夏の太陽を浴びた男女は、一目で恋に落ちてしまう可能性も大!!

女の子たちは、自分を可愛くスタイル良く見せるための水着選びで夏前は大忙しでしょう。

彼氏彼女との仲を深めるにも夏はとてもいい季節ですね。

その他に男女の絆を深めるなら、森林浴や登山なんかも素敵です。

森林浴ならマイナスイオンで気持ちもリフレッシュ、登山ならちょっとした助け合いが一生のものに感じます。

大自然の雄大さ、恐ろしさを間近で感じることでこの先のどんな困難も立ち向かえるとテンションが上がるでしょう。

少し厄介なのはテーマ―パークなど。

熱い中行列ができお互いに気まずい雰囲気にならなければいいのですが…。

冷たい飲み物やアイスクリームなどで休憩を取りつつ、お互いを気遣う気持ちがベストではないでしょうか。

みなさんは今年の夏はどんな所に出かけるのでしょう。

恋人同士も独り者にも素敵な夏になることを願っています。

2011年6月20日|

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別れ方

どんな別れ方なら次の一歩を踏み出すのに最適なのでしょう。

逆にどんな別れ方だと未練が残っていつまでも過去を引きずってしまうのでしょうか。

まずいい別れ方の例として、[二人で話し合い納得してキレイに清算する]

こんないい別れ方など滅多に出来ないとは思いますが、別れ際でも話し合いの時間を設けることは大切なんですね。

[嘘やごまかしなどせずに本当のことを相手に話して別れる]

これは一見一方的に思えますが、時間と共に前を向ける別れ方のようです。

人を傷つけまいとして、自分がいい人のまま演じて別れるよりは、その時は恨まれても今後の人生にはいい事もあると言います。

逆のパターンを聞いてみました。

書き切れない程の別れ方があり、みなさんその時のことを思い出すと辛くなったり、怒りに満ちていた人もいました(泣)

[好きだけど別れて欲しい 嫌いじゃないけどもう付き合えない]

確かに聞いたことはありますが、現実にたくさんこんな別れ方を強いられた人が多いようでした。

好きだけど、嫌いじゃないけどって踏ん切りがつかないと言う方が多かったですね。

[飽きたからもう終わりにしよう]

身勝手すぎる別れ方の代表です!!

悪いとこを言われるより傷ついた!と涙目の人もいました。

どんな状況になっても、人として別れはキチンと済ませた方が自分にとっても相手にとってもいいと思いますよ。

2011年6月19日|

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旅行の際の注意点

年に何度かの大型連休を使って、恋人といつもは行かない遠出の旅行なんて素敵ですね。

しかし、大型連休となればついて回るのが「混雑」と言う敵。

新幹線や飛行機ならまだしも、車の交通渋滞はかなり辛いものです。

女の人、男の人が渋滞の最中にされたくないこと、幻滅してしまう出来事を紹介していきます。

遠出の旅行などの計画もいいですが、二人の間に亀裂が入らないように勉強して見て下さい。

[女性編]

・渋滞の最中、イライラして車内の雰囲気が悪くなるとその後の旅行が台無し!

・休みの混雑は回避できないのに、前の車を煽って、得意げになっている男は先がない。

・少し話かけただけで怒鳴っていた元彼とは旅行後に別れました。

・無理やり車線変更されて、ぶつかると思った。

・車の中だけでなくて、サービスエリアやホテルなどでも渋滞についての愚痴をされ、気持ちが冷めた。

[男性編]

・運転している者に対しての思いやりがなかった。

・飲み物の蓋を言わないと開けてくれなった、その上「自分でやればいいのに(怒)」と言われて本性を見たと思った。

・サービスエリアを過ぎてから「トイレ」とか言われても困る。

混雑しているのを分かっているのだから、余裕を持って欲しかった。

・疲れているのに運転を変わってもくれないし、「御苦労さま」の一言もなかった。

男女共に例を挙げてみましたが、今までどの経験がありましたか。

2011年6月18日|

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不倫について

独身、既婚者問わずどこからが浮気・不倫のボーダーラインなのだろうか。

一番わかりやすいのは肉体関係を持ったと言う事実。

世間では肉体関係をパートナー以外と結ぶことで「浮気・不倫」と認識されるでしょう。

しかし、個人の感情としては肉体関係になるのは最悪の結果だと思います。

パートナー以外との異性の人と連絡を取り合う事でアウトの人もいるのです。

もちろんこれはかなり極端すぎるケーズですね。

学校のこと会社のことなど連絡を取らなければいけないことは山ほどありますから。

一番私自身気になるラインは、パートナー以外の異性の人と二人で会ったら周りから見たらどうなんだろうと思いました。

二人っきりと言う時点で浮気と思う人、二人で会わないといけない理由があり相手に説明すればOKな人、会うだけなら全然OKな人と大きく3つの意見に分かれました。

私としたら、理由といつに誰と会うと教えてもらえればOKでしょうね。

正直な話面白くはないですが、それを許さないと逆に内緒で会うようになってケンカになると思うからです。

だから食事や買い物程度はOKと考えています。

でも、感情をむき出しにするならば、必要以上のメール電話のやり取りもちょっとNGですね。

ちょっとしつこいかも知れませんが。

2011年6月 5日|

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作ってあげたい、作ってもらいたい料理

好きな人に自分が作った料理を食べてもらいたい、好きな人が作った料理を食べたいって思うのは普通な事ですよね。

そう思う中で、彼に作ってあげたい料理、彼女に作ってもらいたい料理とはどんなものが多いのでしょうか。

1位カレーライス

簡単そうに見えるけど、やっぱりカレーは基本でしょう。(20代男性)

カレーは失敗することがなさそうだから(20代男性)

カレーは野菜を切って煮込むだけでいいから(10代女性)

圧倒的にカレーの支持は多かったですね。

確かに失敗は少なそうなメニューではありますね。

2位ハンバーグ

子供のころからハンバーグが大好きだから(10代男性)

作るまでの工程が手間がかかるから、作ってもらったら感動する(30代男性)

男はやっぱり肉系で仕留める(20代女性)

肉系で仕留める(笑)っておもしろいですけど、確かに胃袋は掴まれるかもしれない。

3位肉じゃが

煮物の中でも定番中の定番でしょう(30代男性)

肉じゃがを作れる女性は大抵の料理ができそう(40代男性)

難しいと思われているけど、調味料の配分さえ間違えなければ楽勝(30代女性)

煮物って男性からすると、料理上手なイメージだけど、女性からするとそうでもないんですね。

今は女性が男性に料理を作ってあげるだけでなく、逆パターンがあったら感動します。

ぜひ男性から女性へ手料理を食べさせてあげて欲しいです。

2011年5月21日|

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男性が苦手に思う女性

カワイイ女の子、美人な女性には男は目を奪われてしまうことが多いでしょう。

でも、カワイイ人や美人な人なのにフリーな人は結構いませんか?

そういった女性は意外と男性が苦手と思うタイプなのかも知れませんね。

1.人前でも気にせず煙草を吸う人

食事の後でも相手に断りなく煙草を吸う女性が増えているようですね。

確かにこれは相手が女性でなくても嫌悪感を抱きます。

2.友達・知人の悪口を平気で言う

自分の知らない相手の事を堂々と悪口を言う神経が分からないと多くの男性からおしかりの声が上がりました。

3.服装の露出が多い人

自分の好きな女性には、露出度の高い服装は避けてもらいたいのが男性側の本音のようです。

4.メイクが濃い人、派手なメイクの人

出来るだけ自然体のメイクが男性からすると好感度がアップするようです。

女性側からしたら、ナチュナルメイクの方が重ねメイクなんだ!と批判の声が聞こえてきそうですね。

5.自己中な人

他人のことを思いやれない女性は男性から見るとかなりマイナスポイントのようです。

以上5点の男性が苦手と思う女性のタイプを挙げましたが、この他にもたくさんの意見を頂きました。

自分に当てはまる項目はあったでしょうか?

周りからは「キレイ」「カワイイ」と言われるのに彼氏が出来ないと言う方は今一度自分を見つめなおしてみてはいかがでしょう。

2011年5月18日|

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友達の紹介で付き合うと後後面倒?

学生の頃なら友人の紹介で男の人を紹介してもらうのは結構ありがたかったりした。

でも、社会人ともなればそれが大変なことになったりする。

友達が間に入っていることにより知られたくないようなことまで伝わっていたり…。

私の知らない所で、色々な話がまとまっていたりしていたからです。

そんな話を大学時代の男友達に話すと、驚くべき回答をもらった。

友達:俺もよくそんな経験してたよ、若い頃は。

一番辛かったのは先輩が以前付き合っていた女の子を紹介された時だよね。

私:それはひどくない?バカにしてる感があるんだけど。

友達:いやいや先輩に悪気はなかったみたいだよ。

昔に彼女を傷つけて別れたから、その子の為にも自分と正反対の俺を紹介したかったって。

二人に幸せになって欲しかったって聞いたけど、さすがに無理だったな。

私:だよね?でも、もしかしたら私が紹介してもらった男の人達もその可能性があったのかも。

友達のお下がりって言ったら聞こえは悪いけど、やっぱり嫌だなと思ったし、自分が間取り持ったからって事細かに聞いてくるのも嫌。

だから、私はもう友人を介して男の人と会うのは断っている。

しかしながら、先輩の前カノを紹介されたのはきつかったろうな。

その先輩とはまだ付き合いがあるのかな。

2011年5月17日|

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浮気や不倫をしてバレたら開き直る人

学生の付き合いの中では、どちらかが浮気をして追求すると逆切れをされた!などと聞いた事は多々あります。

それは若さ故の行動なのだと思って来ました。

でも、婚姻関係を結んだ後も浮気、不倫を繰り返しパートナーを苦しめている人は多いのです。

少し前に聞いた友人の話ですが、長年旦那の女性関係では頭を悩ませていたそうです。

浮気を黙認しているわけではなくて、証拠を掴むと問い詰める事をしてきたそうですが、一度は謝罪してもすぐに逆切れをする旦那さんだそうです。

自分のしたことを悪いと感じていないという事に、話を聞いていた私も腹が立ちました。

よくよく話を聞くと、意外とそういう男性が多いと知って二度ショックを受けました。

しかも、上司には頭が上がらない、部下には信頼がない、家庭では亭主関白の人が女性関係がバレた時に逆切れしやすいと分かりました。

もちろん、条件が全て揃った人全てがと言うわけではありませんが、条件に少しでも近いと感じた人は気を付けてください。

自分のちょっとした行動で相手を傷つけ、しかも非を認めない。

これは、男としてと言うより人として嫌なタイプです。

浮気を咎められたら、謝罪をする。

もし、奥さんより相手の女性との関係を続けたいなら離婚後独身になってからお付き合いを続けてください。

でも、浮気や不倫の代償はかなり大きいのであしからず…。

2011年5月16日|

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子供が生まれると旦那がうっとうしい

出産を経験した女性ならば、一度は感じたこと思ったことはあるのではないでしょうか。

旦那がひどくうっとうしく邪魔に感じたこと。

それは旦那を嫌いになったわけではないのですよ。

自然な現象とでも言いますか、仕方がないことなのです。

中には旦那さんを邪魔とか感じた事がない人もいるでしょう。

でも、出産後旦那との性生活が「面倒くさい」「疲れる」など一度でも思いませんでしたか?

この思いは、母乳育児をしている人はより強く思うそうです。

旦那への嫌悪感は「母性」から発せられていると考えられています。

守らなければいけないもの、自分の分身のような存在は「母性」となって旦那を体で拒絶するようなのです。

だから、出産してからそういった事があっても悩む必要はありません。

何故なら、その拒絶は一時的に過ぎないからです。

育児に少し余裕が出てくると、旦那の存在を求めるようになります。

新米ママにありがちな特殊な悩みも蓋を開けてみると、難しい事ではないのです。

ただ、あまりに子供の事ばかりで旦那さんをほっておいてしまうと、夫婦間に亀裂が入ってしまう可能性も否定できませんので、これから出産を控えている家庭では事前に話しておくことも一つの解決法になるのではないでしょうか。

2011年5月 1日|

カテゴリー:コラム

片想いと両想いどちらが幸せ?

普通に考えたら、片想いより両想いの方が幸せに思えますよね。

私だって、好きな人と思いが通じ合えるのであれば、その方が幸せだと感じている一人です。

しかし、世の中には色々な考えを持っている人がいて、片思いしている方が良かったなどと聞くこともあります。

どうして、そんな考え方になったのか聞いて見ると、両想いになれた時は本当に嬉しいこと。

でも、同時にこの人を他の人に取られてしまうのではないか、私は遊ばれているだけなのではないか、好きな人の嫌な所が見えてきてしまうなど色々悩みはあるようなのです。

その結果、片想いは辛いけどちょっとした出来事でテンションが上がり、幸せに感じれると言う話も聞きました。

私の友人だけかと思いきや、意外と片想いを幸せと思っている人の多くが友人と同じような考えを持っていて驚きました。

確かに両想いになり付き合っても不安はより一層強まる事もあります。

その分好きな人を独り占めにできる喜びは幸せの絶頂と言えるでしょう。

片思いも両想いもその時の状況によって、多くの幸せが隠れているのかも知れませんね。

過ぎた時間は決して戻る事のないものだからこそ、片想いの時でも両想いになっても、結婚してもずっとその時々の状況に合わせた幸せを感じて欲しいと思います。

2011年4月14日|

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恋人と旅行をするならどこがベストか

国内なら、四季を感じられる場所が人気のようですね。

例えば、京都や奈良、北海道に沖縄が人気の上位を占めています。

その他には、東京リゾートなども人気があるようです。

何故なら、時期によって様々なパレードやグッズなどその時にしか見れないものがあるからでしょう。

恋人と付き合い歴が長い人は「温泉」を希望する人も多数いました。

「温泉」はやはりお互いの事をある程度知った二人が行くと、また違う魅力を感じられるのでしょう。

温泉では草津や別府、有馬や下呂など各所有名な温泉どころのが候補に挙げられました。

海外になると、日本人ご用達のハワイやグアムを筆頭に、最近人気が高いヨーロッパ各国がランクインされてます。

予算を考え近場だと、韓国や台湾なども人気が高いようですね。

初めてにしろ、そうでないにしろ、恋人と旅行はとてもうらやましい限りです。

しかし、旅行先でケンカする話も良く耳にします。

事前に、二人でどこを回るのか、海外ならある程度の言葉を通用するように勉強しておくと男性はグンと頼もしさなど彼女の株が上がるでしょう。

国内なら、言葉の壁がない分、地理もある程度把握できる点から、ちょっとした事でケンカになりやすいようです。

旅行は二人の絆を強くしてくれるイベントでもありますから、素敵な旅行にしてもらいたいですね。

2011年4月11日|

カテゴリー:コラム

男が浮気する理由

男は浮気する生き物だと思われがちですが、最近では女性の方もかなり浮気や不倫に走っています。

男の浮気と女の浮気の違いは、明らかに違いがあります。

まず、性欲の面での違いがあります。

それは、男性は自分の遺伝子を残したい=子孫を残したいなのです。

女性は快感と相手との気持ちを計るものさしとしての性欲が発生しています。

男が浮気するのは性行為をたくさんして子供を残す、言わば昔のような所が残っているのです。

それ故に、「男は浮気をしてしまう最低な生き物」と女性側から思われてしまっているのでしょう。

現代では婚姻関係以外で子供を持つことが困難な時代です。

ましてや日本などの先進国では一夫一妻制度の所がほとんどです。

世界の国の中には一夫多妻制度を設けている所もあり、そういった男性の多くが何十人もの自分の遺伝子を持った子供を持っています。

しかしその多くは、腹違いの子供ばかりです。

日本では腹違いの子供、隠し子などは白い目で見られています。

だから、男性の浮気を否定するのです。

男性ホルモンが強い人ほど、一人の女性だけでは満足できない心理が働くですね。

そのため、「浮気は男の勲章」などとはやし立てられているのかも知れません。

自分のパートナーが浮気を繰り返す人ならば、男性ホルモンが強いのでしょう。

2011年4月 1日|

カテゴリー:コラム

春は新しい出会いが待っている

春は進学、就職や転勤など色々と自分の周りで変化が起こる季節です。

新しい人との出会いは時として、恋愛に発展することも少なくないですね。

そのため、心機一転と言わんばかりに合コンや職場の飲み会などの付き合う機会も増えるでしょう。

そして、女性なら気になってしまう春からの恋愛運!!

今年こそは…と思う人は占いのページを隅から隅までチェックしているのではないでしょうか?

周囲はキレイな花々が咲いて、太陽は温かく…風は優しく吹いてくる。

いつもならなんとも思わない出会いもこんなシュチュエーションなら運命的な出会いに感じるものなのです。

だからこそ、男女関係なくいつ運命の人と出会ってもいいように身だしなみなどに気を遣っていた方が無難だと思います。

特に女性は春らしいメイクや服装と髪型で第一印象が全然変わってきます。

毎年何もないからと手を抜いていてはいけません。

どんな状況で素敵な出会いが待ち構えているのかは分からないのですから。

通勤途中の電車やバスの中、新しい部署の上司や部下、新しい学校など様々な理想の出会い方があるでしょう。

もし、運命の人に出会えるとしたら、この春はどんな場所でどんな形で知り合いたいと夢を見ますか?

そして、もしそれが現実のものとなったら、あなたはどうしますか?

2011年3月31日|

カテゴリー:コラム

親友や仲のいい友達と同じ人をすきになったら

男女関係なく友達や親友と同じ人を好きになった事がある経験を持っている人は4割程度なんです。

多くの人が友達の好きな人を好きになってはいけないとブレーキをかける傾向があるようです。

好きになった事がある人は、友達と好きな人どちらを取りますか?の質問に「友人」と答える人が半数以上だったのです。

その理由を聞くと、なんとも涙ぐましい話までありました。

「最初に好きになったのは友達の方だったから」

「仲を取り持つつもりが好きになってしまったので、友達を裏切れない」

「彼の代わりはいても、友達の代わりはいないから」

「こんなことで関係を壊したくない」

「二人の内どちらかを選ばれたら、選ばれなかった方が辛いから」

など、色々な意見がありました。

逆に「好きな人を優先する」と言った人の意見も。

「好きな気持ちは誰にも止められない」

「自分の気持ちを隠したままでいたら、後悔すると思うから」

「友達に嘘をついたまま関係を続けたくないから」

確かに気持ちを偽るには大変な事ですよね。

好きな人を選ぶ人の多くは正直な気持ちをお持ちなようでね。

例えこの先、知り合いや友達と同じ好きな人を好きになったとしても、自分で選んだ道を後悔しないで欲しいものです。

2011年3月30日|

カテゴリー:コラム

メールの返信をしたくなくなるような時

若い人だけでなく、今は高齢者や小学生(一部)でも携帯電話を所有している昨今。

メールと言う簡単な手段で連絡を取り合ったり、気持ちを伝えたりするのが簡単になりました。

そんな中で、男女問わずどんな事で相手にメールの返信をしたくなくなるのでしょうか。

1. 自慢話ばかりで、無視をしたい時

自分の事を相手にアピールしたい気持ちは分からなくもありませんが、受け取った側からしたら不愉快以外何物でもないですね。

2. 返事のメールを打っている側から「どうして返事くれないの」「なんで無視するの」など相手をせかすような内容をすぐ送ってくる場合

どう返信していいかわからない時や、せっかく返事を打ってくるのにも関わらず、自分の事しか考えていないと気持ちが萎えてしまいます。

3. 相談してきた事に対して、アドバイスをしても「でも…」などと人の話を聞く気がない感じの時

相手の事を考えて、言いづらい事などを言っているのにも関わらず、自分の非を認めようとしない時

他にも色々やってはいけない事を相手にしてしまった為に、せっかくのチャンスを自分の手でつぶしてはいないでしょうか。

どんなに自分に興味を持ってらいたくても、相手が不快に思ったり嫌がるような行為は恋愛に発展しないどころか、嫌われてしまうだけなのです。

返信が遅いなぁと思ったら、自分の行動を思い返してしましょう。

2011年3月21日|

カテゴリー:コラム

結婚はゴール?

恋愛の過程の最終が「結婚」だと考える人は、どれくらい存在するのでしょう。

結婚すれば幸せになれるとか、結婚は女の幸せだと思うのは間違いです。

だったら、離婚率が年々増加するはずがありません。

お互い結婚を意識して、結婚式を挙げる日までは確かに幸せを感じれるのでしょう。

でも、その後はどちらかが死ぬまでか別離を決意するまで永遠に続く共同生活が待っているのです。

それまでの育ってきた環境によって、お互いの生活への考え方とらえ方一つで夫婦喧嘩にもなりうるのです。

義父母との関係や親戚付き合いなど、出来ればあまり関わり合いたくないことばかりが増えるのです。

面倒くさいことも沢山増えますが、考え方によっては二人で考える事が出来る。

お互いを支え合える人がいつも近くにいるとも考えられますよね。

結婚は恋愛のゴールではなく、また新しい生活のスタートなのです。

夫婦となった以上、独身の頃のように自分を中心に考えてはいけません。

出来るだけ、相手の事を考え思いやることで物事がスムーズに行くのです。

人間が二人以上いれば、いざこざも発生しますが、幸せなことや楽しい事は二倍にも三倍にもなります。

辛いことやかなしいことはお互いが慰め合う事で気持ちが軽くなるのです。

そう思うと、恋愛にゴールなんてないのかも知れないですね。

2011年3月20日|

カテゴリー:コラム

結婚前に同棲する人が増加

遠距離でもない限り、多くのカップルは同棲をする傾向があります。

お見合い結婚や家のための結婚があった時代では、「はしたない」行為だと認識されていました。

しかし、最近は結婚前に一緒に暮らして事前に相手との生活を確かめたりしています。

中には、相手と少しでも長く時を過ごしたくて同棲している人たちもいるでしょう。

離婚は今では珍しくないことですが、いざ自分がと考えた時にはやはり回避したい出来事。

そのために、籍を入れる前に同棲するのでしょう。

同棲したからと言って必ずしも結婚後上手くいくのかと言ったら違います。

色々なケースがありますが、同棲していた延長のようで新婚時代のラブラブ感がなくいつしかただの同居人にしか思えなくなった。

また、婚約者として同棲していた頃は上手くやれていたのに、籍を入れて夫婦になった途端に相手の態度が急変した。

同棲したおかげで、相手のいい所も悪い所も分かって結婚出来た。

相手の普段の生活が垣間見れて、危なく不幸な結婚をする所だったなどと、同棲していいことも悪いこともあるようです。

甘い新婚を味わいたい人には、同棲しない方がいいでしょうし、この先失敗をしたくないと思うなら同棲を経験してみるもの一つの案でしょう。
結婚前に同棲してそのまま籍を入れず、ズルズル関係が続かないように気を付けいたいですね。

2011年3月 9日|

カテゴリー:コラム

容姿がいい人と性格のいい人 どちらを選ぶ?

人の好みはそれぞれですが、基本的にお付き合いするなら・結婚するなら顔がいい人と性格がいい人どちらを選択しますか。

女性も男性も容姿がいい人を嫌いと言う人はいないと思います。

もちろん、私自身も容姿がいい人には目を惹かれるものです。

しかし、それは人との付き合いが発生していないから思えることであって、実際はそうなのでしょう。

街中で良く見かけるカップルに美男美女はあまり見かけません。

女性のメイクの技術もスゴイので、相当な不細工と言う人は見かけはしませんが、キレイな女性にお世辞でもかっこいいとは言えない男性。

イケメンにメイクを取ったら…と言う女性が彼女だったりしている光景を見たことないでしょうか。

キレイな人やイケメンが自分と同じくらいのレベルの異性と付き合っていないと、「あなたならもっといい人がいるでしょうに…」なんて周りから思われたりしますよね。

これは周りの願望であって、本人たちは外見より内面が美しい人を選んでいる傾向があるのです。

特に、付き合うには外見を重視するが、結婚となると内面重視の方がほとんどのようです。

付き合うならいつでも別れられるが、結婚は簡単にくっついたり別れらり出来ない分内面を気にする人たちが多いようです。

2011年3月 6日|

カテゴリー:コラム

男女間に友情は存在する?

パートナーが自分とは別の異性と二人で出掛けている所を見かけたら誰しもが「浮気」を連想するでしょう。

その事実を問いただしてみると意外な言葉が返ってきたりしませんか?

「彼(彼女)とは親友だから、あなた(君)が思っているような事は一切ないよ」

昔から男女間の友情は成立するものなのかと、物議を醸しています。

それだけ、異性間の友情は信用がないのです。

男と女が二人でいて、いつもはただの友達関係がいきなり男女の関係になってしまうケースが多いからなのでしょう。

「男女の間に友人関係はあるか」と質問してみると、やはり8割近くの人が「ない」と否定的な答えが返ってきました。

しかし、2割ほどの人が「ある」と答えている結果にもなっているのです。

「ない」と答えた人の多くは、友達関係からある時体の関係を持ってしまった事があるそうなのです。

意識はしていなくても、ふとしたキッカケで肉体関係を持ってしまう。

いくらパートナーが「友人」を強調してきても、その裏は本人同士にしかわかりません。

もし、本当に友達関係だけの繋がりだとしても、彼氏や彼女には気を遣った方がいいでしょう。

もちろん結婚したら、相当パートナーの信頼を得ている異性の友人以外とは二人で会ったり、こまめに連絡を取るのは避けるのがベストだと思います。

2011年3月 4日|

カテゴリー:コラム

草食系男子と肉食系女子

色々なところで「草食系男子」と言う言葉を耳にすると思います。

草食系男子とは、外見のことではなく、恋愛や男女の肉体関係についてガツガツしていない男子たちのことを指しています。

草食系男子が増える中、昔の男性のように恋愛などに積極的になった女性も増加しているのです。

こういった女性たちを世間では「肉食系女子」などと呼んでいます。

少し前までの恋愛やセックスに関するイメージでは、男性は目をギラギラさせて常に獲物(女性)を見ている感じでしたが、現在は形勢が逆転してしまったのです。

どうしてこのような現象が起きてしまったのか疑問ですよね。

実は全ての男性が、女性がこのようなケースではありません。

男性に至っては、10代から20代前半に多く見られます。

比較的若い人が、恋愛などに興味が薄くなってしまっています。

草食系の多くが女性に興味がないわけではないのです。

女性には興味があるが、人付き合いが面倒くさいなどの理由があります。

肉食系女子は結婚を夢見ている女性に多く見られる傾向です。

好きな彼と強引に関係を…などと考えていて、男性からしたらちょっと引いてしまう印象があるようです。

恋愛をしないのが悪いわけではありませんし、女性が積極的なのがいけないわけでもありません。

現代は恋愛以外に興味が湧くことが多いのと、人間関係嫌気がさしてしまったのが現代の若者たちなのかも知れません。

2011年2月21日|

カテゴリー:コラム

既婚者男性と独身女性との不倫

昔は旦那の女性関係は見て見ぬふりをしていた嫁がほとんどでした。

それは家庭を壊したくない一心での我慢だったとも言えます。

既婚者のほとんどは結婚指輪をしていますよね。

それが独身女性にとっては、何とも言えない魅力に変わってしまうのです。

「不倫」それはいけないことだと理解している人がほとんどでしょう。

頭では理解していても、感情はそう簡単に割り切れないものです。

ましてや、憧れる既婚者男性から甘い声を掛けられると、女性は誘いに乗ってしまうものです。

結果、不倫劇が始まってしまうのです。

最初は人に知られてはイケない関係がスリルがあって、お互い燃え上がるのですが、よほど男性の方が本気でないと不倫から一緒になることは難しいようです。

しかも、女性は他人と同じように付き合いをできないことが苦痛になるのです。

自分で選んだことでも、男性の態度に不満が募れば募るほど限界に達して、結局は別れてしまう。

その上不倫の事実が相手の奥さんや会社などに知られれば、社会的制裁も受けてしまう。

既婚者男性にとっては火遊び程度の関係も、女性は本気なのです。

最近はダブル不倫や女性の既婚者が増えています。

周りの人間を傷つけてまで、続けたい男女関係とは一体何なのでしょうか。

一つの過ちがいくつもの大切なものを失う結果にならなければいいですが…。

2011年2月20日|

カテゴリー:コラム

恋愛結婚とお見合い結婚の比率

女性の社会進出が増える一方で晩婚化、もしくは独身者が増えてきています。

中には本当にずっと一人でのんびりしていたいと思って結婚を考えていない人もいるでしょう。

でも、多くの男性や女性は結婚はして子供をいつかは授かりたいけど、今はその時期ではないとしている内に婚期を逃しているのです。

結婚は人それぞれのタイミングなどもありますので、一概には言いえませんが、年齢が若い時に結婚している人は「恋愛結婚」。

30歳を超えてからの人は「婚活」のお見合いパーティーなどで知り合ったいわゆる「お見合い結婚」をしている比率が高いことが分かりました

若い人には「授かり婚」などと呼ばれる、結婚前に子供を授かっての結婚が多い傾向もあるので、最終的に「恋愛結婚」がほとんどなのでしょう。

最近の結婚事情を見ていると、恋愛7割ほど3割ほどがお見合いと言う感じのようです。

一昔もふた昔も前は、会社の上司や近所の人の勧めでお見合いが圧倒的に多かった時代です。

中には自分の意思が関係なく政略結婚なるものが存在した頃です。

そう考えると、自分の意思を尊重して結婚をできるようになった今は幸せなのかもしれませんね。

その分「離婚」率も年々上がってきているのは少し心配ではありますが。

2011年2月16日|

カテゴリー:コラム

初めてのデートで気をつけたいこと

好きな人との初めてのデートってだけで気持ちは盛り上がってしまいます。

そのため、相手にいい印象を残すべくその日のデートプランを練りなおしたり、服装に気をつけたりします。

女性なら、彼のために少しでもカワイイと思ってもらえるために、メイクや服装に気を使います。

また、最初なので自分の意見を押し通さないように気をつけたりと、お互いを深く知っていない状況ではこれが当たり前でしょう。

でもやってはいけないタブーもあります。

男性なら、色々なところを連れて行きたくてデートプランを分刻みのように計画して彼女を疲れさせたり、食事を奮発しすぎたりして今後が大変になってしまいます。

女性ならおしゃれのために、香水を付け過ぎたり、過激な服装をしてみたりすると男性が引いてしまうことがありますので気を付けて見てください。

最初っから、全てをさらけ出すことは無理でしょうが、気合いを入れ過ぎないことも大切なのです。

相手の立場になってデートのシュミレーションをすると、無理なくスムーズなデートができるのではないでしょうか。

男女関係において大切なのは、お互いを思いやることなのです。

自分だけがいい格好するデートは相手が嫌がるだけなのかもしれません。

2011年2月 4日|

カテゴリー:コラム

ディズニーリゾートのデートで別れるカップルは本当に多いのか

テーマパークで有名なのは、なんと言っても浦安にある東京ディズニーリゾートですよね。

都市伝説にもなりつつある、ディスニーリゾートでデートをすると別れるという噂は本当なのでしょうか。

今リゾートに存在するテーマパークは、ディズニーランドとディズニーシーです。

その両方が世界的に大人気で、平日でもかなりの賑わいです。

平日でも、人気アトラクションは1時間以上待たされたりするのに、カップルがデートをする時期(土日)になると、その何倍も一つのアトラクションで待ち時間が増えるのです。

ワンデーパスポートと昼食代と交通費などを安く見積もっても、二人で2万は平均でかかるでしょう。

もちろん遠出からの人はもっとですよね。

1日のデートでそれだけの金額がかかる上に、どこに行っても人ごみばかり。

レストラン一つでも待ち時間が出てしまう状況。

そうなれば、どうしてもイライラが出てしまうものです。

時間潰しが上手にできるカップルなら問題ないのでしょう。

ディズニーリゾートがデートの場所にふさわしくないんではなく、お互いがイライラしないように気遣いができるカップルになれば、この噂も消えていくのでしょう。

特に初デートや付き合いが浅い人たちは、できるだけ避けた方が無難な場所と言えるでしょう。

2011年2月 3日|

カテゴリー:コラム

男性に多くの見返りを求める女性たち

世の中の男女関係の中でもっとも不思議に思うことが、男性から見返りを求める女性が多い事です。

例えば、

1.デート中の支払いは男性が持つもが当たり前。

2.誕生日やクリスマスなどイベント時や二人の記念日にサプライズやプレゼントの要求。

3.自分が愛しているよりも相手から愛情を求める。

4.束縛はして欲しくないけど、ある程度の嫉妬心は持ってほしい。

5.出来るだけ女性をリードして欲しい。

6.仕事より自分との時間を大切にして欲しい。

7.収入の少ない男には愛想を尽かす。

8.愚痴は聞いて欲しいが男性の話はあまり聞きたくない。

色々ある中で8項目を上げてみましたが、あなたに当てはまる項目は合ったでしょうか?

もし半数以上あるとするならば、自分の考え方を思い直してみることも大切ですね。

世の中の全ての女性が同じ考えとは言いません。

しかし、見返りを求めるあまり相手の気持ちをないがしろにしていませんか?

恋愛に置いてお互いにメリットを求めることは必要不可欠ですが、必要以上に求め過ぎると相手に負担と思われることが多いようです。

愛される女性の多くは、相手からの見返りをあまり求めない人が多い傾向なのです。

好きな人からの愛情を計るために、無茶な注文などしていませんか?

2011年1月21日|

カテゴリー:コラム

晩婚化が進む昨今、結婚の適年齢とは

現在、女性も男性と同様に仕事をバリバリこなしています。

そのため、家庭と言う縛りを気にしないで「独身」を貫く人も少なくないのが現状です。

しかし、男性も同じで昔のように無理しても家庭を築こうとしない傾向があります。

そのためか、現在の日本では晩婚化が進んでいます。

「晩婚化」とは、世間一般の初婚年齢の平均が以前の調査と比べて高くなっている傾向を示す言葉です。

日本の法律では、結婚できる年齢が男性18歳から女性が16歳からと比較的若く設定されています。

でも、その年齢で結婚をする人々は現在では稀になっているのです。

何故なら、男性女性共に高学歴が当たり前になり、専門学校・大学や大学院への進学率が高くなっています。

そのため、昔よりも社会に出る時期が遅れ、今まで勉強したことを活かしきれないまま結婚を考える若者が減ったとされています。

昔から女性は25歳前後が華とされていましたが、昨今の日本では30歳を超えても独身でいる人が多いのです。

男性に至っては30代前半の独身率が上がり、結婚を真剣に考える40歳目前では婚活しようにも厳しくなっているのです。

2011年1月17日|

カテゴリー:コラム

プレゼントに指輪を欲しがる女性

全ての女性がそうだとは言いませんが、かなり高い確率で女性は男性からのプレゼントに指輪をねだることが多いです。

一体なぜ女性たちはすぐに指輪を欲しがるのでしょうか?

指輪はファッションとしてもOKですし、高価なイメージもあります。

そして何より、大好きな彼から身につけられる物をプレゼントしてもらうのは一種のステータスになっていると考えられます。

それだったら、ネックレスなど他のアクセサリーでもいいのではないかと男性陣から声が上がってきそうですね。

女性にとって、アクセサリーの中でも指輪が定番になっているのには他に理由があるのです。

薬指に指輪を付けている=彼氏がいる!の定義が出来上がっている為です。

中には、自分で買った指輪を薬指につけて男よけに使っている女性もいる程。

プレゼントする男性側としたら、指輪=結婚を連想するひともいるでしょう。

だから、彼女に贈りたくない・ねだられたくないプレゼントなのかも知れませんね。

お互いに指輪の意味は重いと感じているから、常に愛を感じていたい女性としてはサプライズなどで欲しいプレゼントなのかもしれません。

ただ、あまりにねだり過ぎると男性から重い女と思われてしまう傾向もあるようなので、しつこい催促は厳禁のようです。

2011年1月13日|

カテゴリー:コラム

遠距離恋愛と上手く付き合うコツとは

あなたは遠距離恋愛を経験したことはありますか?

進学や仕事上の都合で愛し合っている恋人が離れ離れになってしまう。

会いたい時に会えない苦しさ、側にいてほしい時に好きな人は側にいない。

それなら、一層のこと別れてしまった方が楽になるのでは?

遠距離恋愛を経験した人なら、最低1回でもそんな思いをした事でしょう。

しかし、世の中には遠距離恋愛を乗り越えてゴールインしたカップルも沢山いるのです。

そんなカップルに遠距離恋愛のコツを聞いて見てみました。

1.連絡は毎日ではなくとも、まめにすること。

2.自分の気持ちは素直に相手に伝える。

3.お互いに依存しすぎない。

4.相手の立場を考えながら話をする

5.記念日やイベント時には出来るだけ会える努力をする。

6.会えない時間に自分磨きをする。

7.どちらかだけ会いに来させない(交通費などの出費)

その他にもこうしたら遠距離でも上手く行くでしょうと言うコツはあると思います。

しかしこうして見てみると、自分勝手な考えや行動は慎んだ方がいい結果になっていますね。

離れているからこそ、お互いを尊重し合って愛をはぐくんでいくのがベストなのかも知れません。

会えない時間が愛を育てるとは、お互い我慢すべき点はする。

久々に会えたときは無理をしないことなのかも。

2011年1月 4日|

カテゴリー:コラム

バレンタイン時の男性の心理とは

毎年2月14日はバレンタインで街中はチョコレートの臭いでいっぱいになっています。

もちろんバレンタイン当日には、ほとんどのチョコレートが売り切れとなるくらい女性にとって大イベントなのです。

しかし、女性よりもバレンタインを意識しているのは男性陣なのです。

バレンタイン時期の男性の心理とはどんなものなのでしょうか?

1.チョコレートをもらうとお返しが大変と思いつつ、期待している。

2.気になる子からチョコレートをもらえるか、不安になっている。

3.チョコレートを受け取る際のリアクションを考えている。

4.貰えないとモテないとレッテルを貼られていると思いつつも、チョコを欲しがるそぶりをみせない。

5.バレンタイン自体に興味がなく、イベント自体を大ごとに考えていない。

6.辛い過去の記憶から、バレンタインを気にしないように勉強や仕事に打ち込む。

7.義理でもチョコレートをもらいたい一心で、急に周りへの女性へ気遣いを行う。

8.バレンタインに誰かに告白されると、勘違いにも似た期待を抱いている。

など、男性には心当たりがあるのではないでしょうか?

最近では、男性へチョコレートを贈るイベントより女性陣の中でチョコレート交換などが流行っているため、男性は貰える数が減ってしまっているのではないでしょうか?

2010年12月31日|

カテゴリー:コラム

恋愛におけるギャップと魅力

恋愛に置いてギャップは大きなポイントになると言われています。

女性は特に男性の姿にギャップを感じた時から恋愛に発展するパターンが多いようです。

通常の人間関係に置いてもギャップはその人の魅力になることが多いようです。

恋愛に置いてインパクトが大きなきっかけとなることがあります。

「あの人はなんでこんなことを言ったのだろう?」とか「あの態度はなんだったんだろう?」とか、

普段のイメージと違う印象を与えられると妙に気になってしまいがちになります。

それが最初のインパクトになります。

印象が薄い人とは心に残らないので、印象を変えてみたり、ギャップで印象を与えたりすると相手の心に残る存在になるのです。

自分のイメージを周囲からリサーチし、その印象と違った行動を取ることが大事ですね。もちろんマイナスイメージの行動はNGですが・・・。

仕事はまじめで厳格な人が、飲み会の席で明るく楽しませる存在だったら、ぐんと周りの印象も良くなったりします。

しっかり自分のイメージを調査しギャップをコントロール出来れば、職場でも人気者になれるでしょう。

是非自分のイメージを覆して更なる魅力をギャップから作ってみてはいかがでしょうか?

2010年12月15日|

カテゴリー:コラム

なぜ復縁したいのか?

一度別れてしまうと、次の恋愛に向けて頑張ろう!と思う人と、別れた事を後悔して引きずってしまうタイプがあります。

何故、人は一度決別をした相手とやり直したいと思うのか。

復縁を希望するのは男性が多いと思われがちですが、意外と女性にもその傾向があるのです。

好きで恋人、結婚したのにも関わらず、ちょっとしたすれ違いなどから別れてしまう現代社会。

しかし、冷却期間を置くと「やり直したい」と言う気持ちが芽生えてくるそうです。

復縁をしたいのではなく、別れる際に冷静になっていなかったことが一番の原因なのでしょう。

人は、感情が高ぶっている時には「この状況から楽になりたい」「もうどうでもいい!」など、投げやりな気持ちになりがちの生き物です。

復縁が多いのは、感情が自分でコントロールが出来ていないためだと考えられます。

しかし、お互いがちょっとした時に、感情が押さえられなければ結局復縁してもまた同じことの繰り返しをしてしまうのです。

だからこそ、復縁カップルは上手くいかないなどとレッテルを貼られてしまうのかも知れません。

もし、あなたが大切な人とやり直したいと思うのなら、まず自分の感情をコントロールできる大人になってからにした方がいいでしょう。

でないと、せっかく元に戻っても相手を傷つけてしまうし、自分にもマイナスでしかないからです。

2010年12月14日|

カテゴリー:コラム

体の相性の重要性

お付き合いをしていけば、その内セックスと言う性行為をすることになります。

その中で、体の相性とは意外と重要視している人が多いのです。

世間では、女性は心と体の両方が感じないと、最高潮に達しないとされていますがそんなことはありません。

男性のテクニックだけで、心は気持ちよくなくても感じてしまうこともあるのです。

「この人の事は好きだけど、体の相性が良くないから・・・」悩んでしまいますよね。

結局の所、「心」が問題なのではないでしょうか。

性行為を行う上で、相手のどちらかが乗り気でない時は「相性がいい」とは感じないと思います。

考え方やとらえ方などにもよるのでしょうが、「相性」と言うものは確かに存在します。

そして、人間はその相性ひとつに振り回されることが結構多いと言うことです。

浮気相手とのセックスは最高に気持ちがいいのに、本命とはちょっと・・・。

それは、浮気相手が単にセックスが上手なのか、そのスリルある状況化だからこそ盛り上がっているにすぎないのです。

特に女性は、テクニックよりも行為をする相手の気持ちの方を重要視しているのです。

浮気や不倫なら体の相性だけでも充分かもしれませんが、恋愛・結婚となるとそれだけではないと言うことです。

2010年12月12日|

カテゴリー:コラム

出会い系から結婚にいたるまで

社会人になってしまうと、どうしても仕事が大変で恋愛への余裕がなくなってしまいます。

その内に、いつの間にか周囲の人間の結婚が決まり、自分には出会いさえも減ってしまっている状況も少なくないでしょう。

結婚相談所などを利用するもの良いでしょうが、資金がかかり過ぎてしまうのが難点ですよね。

しかし、出会い系サイトなどではお金があまりかからず、恋愛に発展して最終的には結婚も夢ではないのです。

「出会い系で結婚相手?」そう思うのは古い考えなのです。

確かに、出会い系と聞くとあまりイメージはよくないかもしれませんね。

でも、今結婚している3割4割近くの人が出会い系で知り合ったのです。

今の出会い系はでは高機能な検索機能付き掲示板やイベントを行ったりと、結婚相談所と同じようにしっかりしているのです。

中には、メールのやり取りだけで恋人同士になって、個人的に会うことも可能なんです。

自分のスタイルに合わせて、理想とする人を探す。

そして、自分に合った最適な人との出会いの確率がアップするのです。

時間がなくても、理想の相手を探すことも出来て、真面目なお付き合いをしたいと思う人たちが徐々に出会い系を活用している結果なのです。

その内、結婚に至るまでのキッカケの一位が「出会い系」になる日も遠くないのかも知れません。

2010年12月 8日|

カテゴリー:コラム

一目惚れの原理

恋愛の中には、一目惚れと言うことが起こります。

その名前の通り、相手を一目見ただけで恋に落ちてしまうことです。

一目惚れでスタートした恋愛または結婚は上手く行くと言う傾向も出ています。

たくさんの人間がいる中で、どうして「一目惚れ」が起こるのでしょうか。

色々な説が出ていますが、特に知られているのは次の3つなのです。

1.自分の理想とする異性に出会う
2.自分と似た顔、似た印象の人
3.自分には持っていないような違う魅力を感じる人

今まで、一目惚れの経験がある人はこれらのどれかには当てはまる覚えがありませんか?

理想とした人に出会って、胸がときめくなんてとても素敵なことですが、中にはイメージと違って幻滅してしまうこともあるでしょう。

相手の中身も知っても尚、好意を抱けるなら本物の気持ちです。

しかし、話してみたら「違う」と感じるなら、それは一目惚れと言うよりも恋に恋したような物なのです。

「一目惚れ」とは意外と熱しやすく、冷めやすいと言う特徴も持っているため、積極的に相手とコミュニケーションを取って自分の気持ちを計ってみるのはどうでしょうか。

恋愛と言うのは、解明できない複雑な人間の感情が入り混じっているのです。

しかし、一目ぼれが出来るような異性に出会ってみたいものです。

2010年12月 5日|

カテゴリー:コラム

スキンシップという名のサイン

女性の中には、消極的で大人しい女性もいますが、明るくてすぐにボディタッチしてくる人もいます。

男としては、相手にはよりますが、ボディタッチされるとドキッとしたり急にかわいく見えてきたりするときもありますよね。

自分に好意があって触ってるのか、特に意識もしないで触ってるのか、知りたいところだとは思いませんか。

女性が男性に対して行うスキンシップには、なんとも思っていないけどただ触るのが癖というのもあれば、相手に好意があって触ってることもあります。

ただ触るのが癖の子は、大爆笑しながらバシバシ叩いたり、誰かれかまわず触れることが多いです。

そういう子は、女の子同士で手をつなぐ感覚で男性と手を繋いだりもできるんです。

でも、好意があってスキンシップを取ってくる場合には、自分以外の男性にはあまり触れたりしません。

そして、大胆にではなく、そっと触れてくることが多いように思われます。

不意に太ももに手が乗っている、手を握っている、腕や肩が常に触れているということがあります。

そういうスキンシップは、結構脈ありと捉えても良いでしょう。

特に、デート中や飲み会などでテーブルの下で足を絡ませてきたら、その日はセックスOKのサインである可能性が高いのです。

それでも、本当に誘って良いのかどうか不安な場合は、スキンシップ以外にも話し方や視線にも注意してみてください。

スキンシップを感じて視線を合わせたときに、上や横にそらす時は脈なし。

うつむき加減にそらすときは、可能性が高いと考えられます。

そして、普段と比べて段々と甘えた感じになってくるのも脈ありと捉えることもできます。

さらに、手の甲に触れてきた時思い切って手をギュッと握ってみてください。

それをさらに握り返してきたらもうOKなのではないでしょうか。

女性は、自ら「大好き」、「Hしたい」、「誘って」とは言わないものですが、何かしらサインを出していることがあります。

男としてそのサインを見逃すわけにはいきません。

きっちりとサインを捉えて、きっちりモノにしてあげてください。

2010年11月25日|

カテゴリー:コラム

童貞は嫌われる?

女性は、20歳を過ぎても処女だと「純粋」とかすばらしい事のように言われることもあります。

男性から見ても、処女といえばポイントが高く、自分が初めての男と思えば優しくしてあげたいものです。

でも、童貞の男ってのはどうなんでしょうか。

20歳超えて童貞だと、オタクなんじゃないか、モテない君なのではないかというマイナスイメージが強い印象を受けます。

早く童貞を卒業したくて風俗には行ったことはあるけど、素人の女の子とはまだしたことないという人もいるのではないでしょうか。

できるだけ早く素人童貞を捨てたいと思うならば、まず女の子をセックスへ誘えるようにならなければいけません。

いいムードになったから勇気を振り絞って誘ってみて、「でも・・・」なんてじらされて「じゃ、今日はやめとこう」なんてアッサリ引き下がってはいけません。

ホイホイ差し出す女だと思われないように少し恥らって見せてはいますが、そそくさと帰り支度をしたり、断固として断られないかぎりはもう一度誘ってみてもいいでしょう。

そして、ついに本番へと持ち込んだはいいが、女の子を気持ちよくさせてあげないととか満足させてあげないとというプレッシャーばかりが募ってしまう人もいます。

でも、女性は初めてセックスする相手に対して満足さよりも、そういう関係になったという事実を大切にします。

回数を重ねていくうちに、気持ちよさや性的に満たされるということを重視していけばいいのです。

初めてのセックスで早々にイッてしまったとしても、それで引いてしう女性も少ないものです。

「気持ちよすぎて」と言われれば女性も悪い気はしません。

まだ、体力が残ってるなら2回戦目に突入してもOKでしょう。

大きなプレッシャーを感じずに、童貞を捨てるということを重視してセックスにトライしてみてください。

しかし、少し前の時代なら、早く童貞を捨てる方がかっこいいという感じではありましたが、最近では真面目や誠実さの証と捉えられるようにもなりました。

なので、童貞だからからと恥ずかしがる時代ではなくなったのです。

ただ、明らかにオタクで暗くていかにも童貞は嫌われる要素ですが、爽やかで明るい童貞は決して嫌われることはないので安心しても大丈夫なんですよ。

2010年11月20日|

カテゴリー:コラム

出会い系は本当に出会える?

出会い系サイトに登録して、若い子との出会いを求めたり、セフレを作ろうと思っている人はいますよね。

でも、登録したはいいけどなかなか本当に出会いに繋がらないってことありませんか。

中には、出会い系で知り合って結婚し、幸せに暮らしている人もいます。

でも、そんなケースは非常に稀なケースといえます。

出会い系の中には、本当に良心的なサイトもありますし、優良な婚活サイトなんかもあります。

しかし、悪質なサイトもありますし、悪質までもいかなくても全く出会えないサイトもたくさんあります。

特に注意した方が良いのが、完全無料というサイトです。

メールの受信までは無料でも返信は有料とか、どこかに有料が紛れていたり、こういうサイトに限って不当請求が届いたり。

また、男性は有料、女性は無料というサイトでは、女性はサクラということが非常に多いのです。

Hなメールが届いたことに気をよくして、実際に会おうと思ってもなかなかそのチャンスが来なかったり。

やはり、きちんと課金システムが整っているサイトを利用するべきですね。

出会い系サイトは、ヤフーやエキサイト、MSNやライブドアなどの大手が運営しているサイトもあります。

運営会社がしっかりしているところを選ぶのも、優良サイトを見つけるひとつの手でもあります。

さらに、ここだと思うサイトの口コミや評判も調べてみてください。

ネット社会ですから、悪質なサイトは結構叩かれていたりしますから。

また、メールレディやテレフォンレディというキーワードでも検索してみてください。

サクラを募集するサイトが表示されたら、そこの出会い系ではサクラが多いということにもなるので除外できます。

出会い系で出会いを望んでいるのであれば、まず優良サイトを見つけることからスタートしてください。

2010年11月19日|

カテゴリー:コラム

妻の性欲

人間には誰しも性欲というものがあります。

それは、男女に関係なくあるものです。

性欲の強さには個人差はあるものの、全くないという人の方が珍しいのではないでしょうか。

男性の場合、思春期といわれる中学生あたりから性欲が強まり、20代半ばから後半にかけてピークを迎えるといわれています。

なので、若いうちには色んな女性とのセックスばかり考え、毎日でもできたなんて人もいるでしょう。

また、浮気したことありなんて人もいると思います。

そして、ピークを過ぎ、中年に突入すると性欲の減退と共に涙もろくなったりする人もいます。

しかし、女性の場合は男性とは逆で、20代後半から40代半ばをピークとして性欲が強まる人も多いと言われています。

特に、最近は結婚年齢が上がってきてるので、結婚後男性は性欲が減退し女性は性欲が増加する傾向にあるのかもしれません。

そういうとから、20代は浮気で女性を泣かせてきた人も、30代になって妻の不倫で泣かされるなんて可能性もあるのです。

実際、人妻の70%近くが不倫経験があるというデータもあるのです。

そして、女性の場合、不倫することで旦那に対して優しくできるや、夫婦関係がうまくいくという人もいるのが恐ろしいところです。

しかし、妻が不倫に走るというのは性欲が高まる時期にセックスレスになってしまうことも問題だと思うのです。

男からしてみれば、仕事で疲れて性欲も何もない、妻は子供の母であり女として見れないという意見もあるかもしれませんが、それが大きな間違いなのかもしれませんよ。

疲れてるのに毎日セックスしなさいとは言いません。

しかし、1-2週間に1回は誘ってあげることで、妻は女性として見られている安心感と、性欲が満たされることで不倫ではなく夫婦円満になるのではないでしょうか。

でも、性欲が若干減退し始めた男性にとっては、がんばって勃てないと、カチカチにしないととプレッシャーを感じると余計にやる気は減退したりします。

そんな時は、ローターやバイブなどのアイテムを上手く使ってみてください。

今までにない楽しさを発見できるかもしれませんし、性欲が満たされることで妻の魅力が増すかもしれません。

若い頃は自分の性欲に付き合ってくれた妻に対して、今度は自分が付き合ってあげる番だくらいの気持ちで性欲の強まる時期の奥さんを受け止めあげてはどうでしょうか。

2010年11月12日|

カテゴリー:コラム

男女の結婚の時期

交際を始めてどのくらいの時期が経てば結婚ということを考え始めるのでしょうか。

高校生の頃は、「結婚しようね」なんて夢を見た約束ができたりもしました。

でも、20代になって付き合い始めれば現実味を増す結婚。

女性は、30歳を過ぎた高齢出産に不安を抱えたり、友達の中でも行き遅れたくないという女性としての本能から25歳までに結婚したいと考えるようです。

したがって、25歳前後では付き合って1年を経過すればプロポーズを待っているとも言われています。

しかし、男性の場合は、安心して養えるようになるには25歳くらいではまだ不安もあり、30歳頃を目安に結婚を考えるようです。

また、男性は付き合ってどれくらい経過したから結婚を考えるということはないようです。

このように、男性と女性では結婚を意識する時期にズレがあるようです。

男性30歳、女性25歳というカップルなら結婚の時期も合うのかもしれませんが、同級生や年上彼女だと結婚の時期がズレてもめる原因となるかもしれません。

彼女から結婚をせかされてウンザリしている男の人も世の中には少なくないのではないでしょうか。

彼女から結婚は?攻撃に撃沈して結婚してしまって、後悔している人も少なくありません。

やはり、結婚というのは納得したうえでしなければ後に問題ともなりかねないのです。

愛想が尽きていたり、その彼女との結婚を考えられないのならば別れてしまった方が懸命ですが、後々は結婚したいと思っているのであればきちんと理由をつけて話すしかありませんよね。

「まだ結婚したくない」とか自分本位の意見ではマイナスイメージが強すぎます。

しっかり話し合ったうえで、いつまでにお金をためて、両親に挨拶して、いつ式を挙げて、いつ頃子供ができてという未来設計を二人で作ってみてください。

ただ、漠然といつか結婚すると言っているよりはかなりの説得力がありますよ。

結婚を少々先延ばしにしたところで逃げられる確率も低くなるのではないでしょうか。

2010年11月 6日|

カテゴリー:コラム

憧れの社内恋愛

春、新入社員が入ってくる度に、「あの子とああなって、こうなるかも」と期待している人いませんか?

いつもしっかりしている女性の先輩が「自分だけにあんな顔やこんな顔を見せてくれたら」なんて想像したりしませんか?

結構、社内恋愛に憧れている人も少なくないと思います。

独身男性であればもちろん、既婚男性でも社内での危険な恋愛を期待したりしませんか。

社内恋愛のキッカケで一番多いのは、一目惚れです。

それから、指導したり一緒に仕事してるうちにかわいく見えたきたりなど、キッカケは人それぞれです。

社内恋愛のメリットといえば、毎日顔を合わせることができることや、二人だけの秘密ができることで強まる絆でしょう。
また、給湯室や会議室などちょっとした所で二人きりになるチャンスを利用して、仕事中でもイチャつくことができる楽しみやスリルもあります。

しかし、社内恋愛は夢のようなことばかりではありません。

もしも喧嘩をしてしまったら、もしも別れてしまったら。

気まずくて顔を合わすことすら嫌になりますよね。

それに、他の女性と仲良くしているなんて話でもでれば、すぐに彼女の耳に入り常に監視の目にさらされます。

恋愛を他の社員が知っていたとしたら、別れたときなんて思いっきり周りの人間の気を使わせてしまいますよね。

二人だけの秘密の憧れの社内恋愛でも、破綻してしまったときのことを考えるとちょっと恐ろしいですね。

それでも好きなんだという人は、社内恋愛をするのであれば結婚を視野に入れた付き合いをするようにした方が、周りにバレた時にも祝福されやすいです。

また、社内恋愛といっても不倫関係にある人は、公私はきっちりと区別して、必要以上に近づかないことが大切です。

そして、AVのような世界を期待するよりも、節度ある行動を取ることが社内恋愛を長続きさせる秘訣といえるかもしれません。

2010年10月25日|

カテゴリー:コラム

出会いのツールとして使えるサイト

mixi、gree、モバゲーなど、顔の知らない者同士が交流するというサイトはたくさんあります。

全てが、無料ブログや無料ゲームを謳ってはいますが、実際は出会い系ツールとして活用している人も少なくありません。

正真正銘の出会い系サイトとしてあるサイトでも、もちろんまともに出会いがあることもありますが、サクラということも少なくありません。

また、出会い系サイトは危険と思って避ける女性も多いです。

でも、mixiやgreeなどであれば、一般女性が多く普通の子に出会えるのではないかという期待と、年齢幅も広いですよね。

そういった意味でもmixiやgreeを利用する人も多いのです。

では、どのサイトが出会いが多いかというと、やはりダントツはmixi、次いでgreeです。

登録者数も多いだけではなく、コミュニティの多さも出会いの効果が高い理由かもしれません。

出会いを求めるコミュニティや飲み会やカラオケをメインとしたコミュニティなどでは、オフ会を開くことでネット上だけではなく実際に出会うこともできるのです。

そこで、仲良くなったり恋愛に発展していくことも少なくありますん。

オフ会に参加すれば、1対1で会うのではなく複数の男女がいる中で会うので危険な感じは全くといって良いほどないのです。

じゃ、出会いを増やすために飲み会や出会いなど、実際に女の子と出会える機会の多いコミュニティにたくさん参加して、たくさんのオフ会に参加すれば出会いも多くなるのではないか。

と思う人もいるかもしれません。

でも、自分のページを見られたときに完全に出会いばかりを求めているような人は、ちょっと不安というか危険度が高い感じがしますよね。

なので、無闇い出会いだけを求めるようなコミュニティに参加するのではなく、自分の趣味や人が分かるようなコミュニティに参加しながら、出会い系のものにもさりげなく入っておくというのはどうでしょう。

そして、オフ会への参加が決定すれば、オフ会前に参加者の中からターゲットを絞っておき、メッセージを送っておきます。

できれば、住んでる場所が近いとか、趣味が似てるとか何か共通の部分を見つけてそこをついてメッセージするようにしてください。

そうすることで、オフ会ですんなり会話に入ることもできますし、初対面という警戒心も少し薄れた状態で会うことができます。

また、知り合いの少ないオフ会で浮く心配がないと思えば、女性も安心して自分に寄ってきてくれることでしょう。

あまり出会いがないと嘆いている人は、mixiやgreeを使って出会いを探してみてください。

2010年10月20日|

カテゴリー:コラム

人妻の秘密

あなたは、人妻と聞くとどういうイメージを持ちますか?

主婦とか言われると、お母さんとかおばさんてイメージですけど、人妻といわれるとちょっと卑猥なイメージですよね。

最近では、人妻を題材にしたAVや雑誌、人妻専門風俗などもあるようです。

そして、よく聞くのが人妻は欲求不満ということです。

人妻の浮気率というのは、夫達が思っているよりもはるかに多いのも事実なんです。

そんな人妻と一番出会える確率が高いのは、やはり出会い系サイトではないでしょうか。

出会い系といえばどうしてもサクラばっかりじゃないかと思いがちですが、中には本気で出会いを求めている人妻もいるのです。

出会い系の書き込みでサクラと本物を見分けるには、卑猥な言葉を並べ立てているかどうかです。

サクラは、引っかかってなんぼですから、卑猥な誘い文句を並べ立てます。

でも、本当に出会いを求める人妻はそこまで卑猥な言葉を並べていなかったり、プロフ画像では自分を判断されるような部分は避けて投稿していることが多いのです。

確実に出会った人妻と体の関係まで持ち込みたいのであれば、出会い系サイトを利用してみてはいかがですか。

人妻と不倫している独身男性や、ダブル不倫している既婚男性は、家庭のある人妻なら後腐れがないと思っているのではないでしょうか。

それは、大きな勘違いであることだけは覚えておいてください。

体の関係だけと割り切っていても、身の上話をされたり、会う回数、体を重ねる回数が増えるにしたがって情が深まっていくのも仕方のないこと。

自分は大丈夫と思っていても、夫と別れたいなんて言われてややこしいことになる前には身を引いておくようにする方がいいですね。

また、深入りしない、情に流されない覚悟が必要なのも人妻との不倫するときの極意ですね。

2010年10月 6日|

カテゴリー:コラム

運命の相手に出会う

結婚した人のほとんどが必ずしも運命の相手と思える人と結婚しているといえるのでしょうか。

芸能人が会見で、結婚相手とは初めて会った時に頭の中でウェディングベルがなったとか、ビビッと電気が走ったなんて言いますよね。

でも、そんな衝撃を受けている人なんてそんなに大勢いるのでしょうか。

結婚したからこそ、あの時の気持ちは運命のサインだったんだと気付くことができるかもしれません。

しかし、中には運命とは別に感じなかったけど、一緒にいたいから出会って半年で結婚したなんて人もいます。

そして、出会った瞬間頭で鐘がなったり体に電気のようなものが走ったけど結局は結婚しなかったというケースの人もいます。

特に、恋愛なしでは生きていけないような、常に相手がいるような人の運命のサインはあまり信用できません。

恋愛のする度に、運命の相手だと信じていることが多いのですから。

また、何年も付き合ってたり、離れたりくっついたりしているようなカップルは、相手のことを運命の相手と信じている人も多いかもしれません。

でも、いざ結婚してみたら1年も経たないうちに離婚したなんてことも珍しくありません。

いろんなパターンはありますが、できれば運命の相手と思える人と結婚したいと思うのは男性も女性も同じではないでしょうか。

運命の相手の見つけ方というわけではありませんが、運命の相手になりうるであろう人の見分け方というのがあります。

まず、自分自身が冷静な状態で相手のことを見たときにでも、結婚相手にふさわしいと思える人。

そして、相手に対して少しでもおかしいという疑問が沸いてこない人です。

冷静ではない完全恋愛モードの時は、すぐに運命の相手と判断してしまいがちですが、冷静になった時にでも一生を共にできると思える相手であれば、それは運命の相手ではないでしょうか。

また、付き合いを重ねていく中で、相手に対して若干の疑問でも持ってしまった場合。

それでも運命の相手と信じて結婚すれば、結局はその疑問が大きくなり離婚に繋がるという結果にもなりかねません。

少しでも疑問を抱いてしまうような部分を持った相手は、運命の相手としてふさわしいとは言い難いのです。

しかし、運命の相手というのは、結局は結果論なのだと思うのです。

成就したから運命の相手だったんだと認識できるだけなんです。

運命の相手と出会うには、恋愛に対して冷静な判断力と見る目を養うことが大切なのではないでしょうか。

2010年10月 3日|

カテゴリー:コラム

復縁したらうまくいく?

楽しくて幸せいっぱいだった恋愛も、いつしか終わりを迎えてしまうことがあるかもしれません。

原因は様々だとは思いますが、別れてもどうしても忘れられない、彼女の大切さに別れて気付いたなんてこともありますよね。

でも、一度うまくいかずに別れてしまった相手とヨリを戻してうまくいくのかという不安はありませんか。

確かに、苦労して復縁したとしても、自分が何も変わらず、相手も何も変わっていないままであれば同じ過ちを繰り返すことにもなるでしょう。

しかし、お互い別れたことで気付いた大切さや存在の大きさから、以前よりも尊重し合い、二度と別れまいと結婚に発展するカップルも少なくないのです。

ということは、復縁することが大切というよりも、復縁してからが重要であるとも言えるのではないでしょうか。

二度と同じ苦しみを味あわないためにも、復縁後に注意すべき点を紹介したいと思います。

まず、相手に依存しすぎないことです。

復縁という状況の中で、相手が以前のように自分に愛情がないのではないかと不安になる場合もよくあります。

そうなると、相手の気持ちに探りを入れてしまったり、彼女を束縛してしまうということもあるのです。

別れる前よりもいい関係を保ちたいと思うのであれば、相手に依存しすぎないように自分が彼女以外に夢中になれることを見つけることも大切なのです。

そして、セックスレスに注意する。

なぜか復縁後にはセックスレスになるカップルが多いようです。

夫婦間でもそうですが、セックスレスというのは二人の関係を悪化させてしまう原因にもなりかねないのです。

苦痛なセックスをしろとは言いませんが、セックスレスにならないように工夫するのも復縁後には大切なのです。

そして、何よりも大切なのは、以前の自分に戻ってしまわないこと。

復縁してしばらくは、お互いを大切にしあい、恋愛初期のような緊張感もありますが、そこは元々付き合っていたもの同士。

すぐに馴れ合い、緊張感が薄れてしまいます。

気が緩み始めると、どうしても以前と同じ過ちを繰り返してしまいがちになるのです。

一度は別れる原因になってしまったことは忘れることなく、同じ失敗だけは繰り返さないようにしなければいけません。

一度復縁したカップルが、もう一度別れてしまうと復縁できる可能性はグンと下がってしまいます。

この復縁で、何があっても彼女と離れないと覚悟を決めて、大いに努力することが復縁を成就させる秘訣なのです。

2010年10月 1日|

カテゴリー:コラム

潮吹き=絶頂?

最近のAVでもお約束のように行われるのが、潮吹きです。

AVなんか観てると、女性がめちゃくちゃ感じてイクと同時に潮を吹いていると思ってしまいますよね。

彼女を喜ばせようと、頑張って潮吹きするまでかき回している男性も多いのではないでしょうか。

潮吹きというのは、尿とは違い分泌液が刺激によって尿道から噴出すことを言います。

女性からすれば、指マンされている時に尿が出る感覚に陥るかもしれませんが、尿ではなく潮ということもあるのです。

そして、男性の中には潮吹き=イクことだと思っている人もいるかもしれませんが、それは違います。

潮を吹いたからといってイッたことにはならないので、潮を吹かせたことで満足していてはいけません。

潮吹きはGスポットを刺激することで起こるので、膣内を無闇にかき回しても潮吹きはさせられません。

潮吹きに大切なことは、よく濡れていること、Gスポットを捉えてることです。

そして、激しく突いたり擦ったりするのではなく、Gスポットを指でトントンとノックする感じで刺激してあげてください。

ピークに近づけばGスポットを擦ることもオススメですが、女性が痛がる場合はノックを続けてあげてください。

女性の体質にもよりますが、Gスポットを捉えることができれば結構誰にでも潮を吹かせることができるんですよ。

そして、AVの影響からか潮吹きしてみたいと望む女性も多いのです。

それに、潮を吹くことによる羞恥心をさらに言葉で刺激することで、あなたの虜になる女性もいることでしょう。

さらに、潮を吹くということはイク手前であるとも言われているので、しっかりと絶頂も迎えさせてあげるともうあなたのセックス以外では感じなくなってしまうかもしれません。

また、女性は男性ほど簡単にイキやすいものではないので、繰り返し行うことでイキやすい体質に変えることができるのです。

ただし、女性の性器は非常にデリケートにできています。

潮吹きを行う前には、爪を短くし、清潔な手で行うようにしてあげるのも男性としてのエチケットです。

2010年9月24日|

カテゴリー:コラム

ホストがもてるワケ

世の男性の皆さんは、なぜホストはあんなにも女性からモテるのだろうと思ったことはありませんか?

よくテレビなどに出ている人気?1ホストと言われている人でも、大絶賛するほどかっこいい人っていないと思いませんか。

街のショップやカフェのスタッフの方が、かっこいいんじゃないと思うこともあります。

でも、女性を虜にしてしまうにはやはり秘密、テクニックがたくさんあるのです。

その中でも、日本人男性が苦手とすることに「女性を褒める」というのがあります。

よく外国人男性はプレイボーイだと言われますが、レディーファーストのお国だけあって女性を持ち上げるのは非常にうまいのです。

女性は、かわいいとかきれいだと褒められると本当に美しくなると心理学的にも実証されています。

それだけ、女性は褒められることに反応するというわけなんです。

いくら「私かわいくないから・・・」「私は太ってるから・・・」と言っていても、それは自分を肯定しているのではなく、相手からそのことを否定されたいか言っているようなものなんです。

そんな女性に対して、「太ってるなんか思わないし、僕は君みたいな感じが一番かわいいと思うけどな」と言えば、それだけでも女性はその人のことをいい人だと思います。

ホストは、女性を褒めるということをたくみに使いながら、女性を自分に惹き付けて指名を獲得するのです。

そして、ホストはただ褒めるだけではないんです。

例えば、「○○って子供っぽいとこあるよね。でも、そんな○○見てると抱きしめたくなる。」って言われれば女性は、この人は私をそういう目で見てくれるんだと思ってしまいます。

また、失敗などで悩んでいる時に「ダメだったね。でも、一生懸命がんばってたでしょ。」って言われれば、自分のこと分かってくれる人なんて思うこともあります。

このように、けなしてから褒めるというのは、ただ褒められる以上に効果があるのです。

ただ気をつけて欲しいのは、けなし過ぎること。

褒め言葉が耳に入らないくらい、傷つけてしまうかもしれませんからね。

2010年9月23日|

カテゴリー:コラム

女性から嫌われる男って?

女性からモテるモテないの前に、嫌われるような男性にあなたはなっていませんか?

価値観が合わないとか、背が低いとかいうのはそれぞれの好みのタイプの問題。

女性から嫌われる男性というのは、不潔とか人の気持ちを考えられないとか、人としてもダメなタイプの人です。

しかし、清潔にしていて、相手のことも考えられて男前。

なのに、嫌われてしまうのが、女々しい男と言われる人達です。

自分ではそんなつもりがなくても、女性からしてみれば女々しく映っていることもあるんです。

・「あっちのお店の方が安かったのに」や「あーしとけばもっと早く済んだのに」など、後になってから文句を言う。

自分からすれば、次はこうしようというアドバイスのつもりなのかもしれませんが、女性からすれば後から言うなら先に言え!と思ってしまうんですね。

・「前の彼氏とはどんなとこ行ったの?」「今まで何人くらいと付き合ってきたの?」など過去について詮索する。

男性からすれば好きだから気になるし、男として昔の男には負けたくないものですが、女性からすれば過去は過去。

今の二人を楽しもうよっていう感じなのです。

・会う度に愚痴や誰かの悪口ばかりを言う。

最初は、自分にだけ悩みを打ち明けてくれてるなんて女性も親身になって聞いてくれるかもしれませんが、会う度にそれでは疲れてしまいますよね。

・「俺は悪くないんだけど、アイツかあーしたから失敗しちゃって」など自分を正当化する。

自分の立場だけを守ろうとする男らしくない発言には、女性もがっかりしてしまいます。

自分だけはよく見せたいかもしれませんが、女性にとっては女々しく映るんです。

女性が女々しく思う男性の行動というのは、まだまだ数え切れないくらいあるでしょう。

自分では女々しくないと思っていても、こういったことに身に覚えはありませんか?

ただ、女性が嫌う女々しい男とは、男が嫌う女のタイプでもあると思いませんか。

女性に好かれたいのであれば、やはり自分がされて嫌なことは相手にもしないという基本的なことが大切なのではないでしょうか。

2010年9月11日|

カテゴリー:コラム

セフレという存在

男性であれば、妻や彼女とは別にセックスだけの付き合いができるセフレが欲しいと思うのではありませんか?

しかし、妻や彼女にバレると喧嘩になるだけでなく別れを切り出されることも。

それだけ女性は、自分以外の女性とセックスすることを嫌がっている・・・かのように思われます。

でも、実は女性の中にもセフレ願望を持っている人も少なくないというのを知っていましたか?

大きな声では言えないけど、実はセックスが大好きという女性も非常に多いのも事実。

自分の彼氏や旦那がよそにセフレを作るのは許せないけど、自分にセフレがいるって女性もいるのです。

そんなセフレ願望のある女性を捕まえることができれば、セフレを確保することもできます。

でも、「セフレになってくれない?」なんて堂々と聞くこともできないし、「私セフレ募集中」なんて胸を張って言っている女性もいませんよね。

そんな時は、セフレにしやすいかどうかを見極める必要があります。

セフレになりやすいタイプの女の子というのは、すぐに感動したり、感情をあらわにする子。

人から頼られるようなみんなのお姉さんタイプの子。

そして、依存傾向の強い子がセフレになりやすいと考えられます。

ギャルや派手な服装やメイクの女性だけがセックスにも積極的で、セフレにもしやすいとは限らないのです。

大人しめで、真面目そうな女性でもセフレになりうるのです。

ただし、セフレというのは、お互いが体の関係だけだという認識の下で成り立ちます。

少しでも相手にセフレ以上の感情が芽生えてくると、若干ややこしいことにもなりかねません。

また、セックスする以上は妊娠という可能性が必ず付きまといます。

それは、コンドームを付けていても100%の避妊ではないのです。

いざという時、責任の取れない状態にある人が無闇にセフレを作るのだけは避けるべきではないでしょうか。

2010年9月 5日|

カテゴリー:コラム

女性が好む体位

セックスをするには、お互いの愛を確認しあったり、欲求を満たすなど様々な理由があります。

どんな理由にせよ、大切なのはお互いが楽しく、気持ちの良いセックスができるということではないでしょうか。

自分は気持ち良くても、相手に不快感を与えるようなセックスは決していいとは言えません。

また男性は、激しくすれば、どんどん攻めれば女性は喜ぶものだと勘違いしている人も多いのではないでしょうか。

女性の体というのは非常にデリケートなので、ちょっとした刺激が気持ち良いこともあれば痛いこともあるんです。

それをきちんと理解してセックスしないければ、あなたはセックスがヘタというレッテルを貼られてしまいますよ。

できれば、お互いが好きな体位で一緒にイクことができれば最高だと思いませんか。

一般的なセックス(AVではなく)で行われるのが、正常位、騎乗位、後背位(バック)、座位などですよね。

48手を駆使してセックスする人なんてそうそういないでしょう。

これらの体位のなかで、女性にはあまり人気はないが男性には人気大なのがバックなのです。

男性からすれば、奥深くまで突くことができるや犯してる感じがするなどの意見を聞きます。

また、腰を動かしやすいということもありますし、動物的な本能でもあるのでしょう。

でも、女性からすれば顔は見えない、密着感はない、奥まで突かれすぎたり早く突かれすぎて痛いと感じることもあるんです。

男性はイキやすい体位であっても、女性には不評なので、バックばかりで攻め続けることはオススメできません。

やはり、女性に一番人気の体位は正常位なんです。

お互いの感じてる顔が見えることや、密着感大きいこと、突くときやイク時に抱きしめ合えることから最も人気があるのです。

体位から考えても、女性体だけではなく、精神的な面でも満足できるセックスを望んでいる傾向にあるようです。





2010年9月 4日|

カテゴリー:コラム

モテる男とは?

『あの人かっこいいよね。きっとモテるんだろうね。』

『俺、けっこう女友達多いし、モテてる方でしょ。』

と、人はそれぞれの価値観でモテると定義付けしていますが、そもそもモテるとはどういうことなんでしょうか?

モテるというのは単に女性からチヤホヤされたり、遊ぶ女に困らないということと思っている人もいます。

ホストの人を見て、『あんなにモテてみたい』と思うかもしれませんが、本当にモテるということはちょっと違うのではないでしょうか。

私の考える本当にモテる男というのは、自分の好きな人からも好きになってもらえるという人だと思うのです。

遊ぶ女には困らない男の場合、相手の女性には他に本命がいるかもしれません。

逆を返せば、自分も遊ばれている男になってしまいます。

ホストの場合は、モテるというよりも営業成績が良いということ。

本当にモテる男になりたいのでれば、好きな女性から想われる男になってこそです。

モテる男というのには共通する点というのがあります。

・自分の短所さえも認めて笑いに変えられるような器がある

・女性に対して、この人には私がいなくちゃダメと思わせる雰囲気がある

・誠実であること(重要ポイント!)

自分の短所を隠そうとする男は、自分の長所まで生かすことができずに自分自身の評価を下げてしまっているのです。

自分の短所も認めたうえで自分に自信を持てる男というのは、女性の目にはとても魅力的に映るのです。

さらに、女性に必要とされるよりも、私がそばに居てあげないとと思わせたら勝ちのようです。

最後に重要なのが、誠実であること。

こっちがダメならアッチというように、キープを持っているのはモテる男の特権のようですが、そういう男はどっちもダメというパターンもあるんですよ。

ナンパの成功率が高いとか、何人の女とヤッたとかでモテると思ってるのは男だけというのが女性の本音です。

本当のモテ男になりたいのであれば、勘違いを捨てるところから始めてもいいかもしれませんね。

2010年8月23日|

カテゴリー:コラム

合コンで嫌われない男になるために

新しい出会いの場である合コンに行けば、できることなら人気者になりたいですよね。

ただ、体を張って盛り上げて面白い人というポジションの人気者ではなく、モテるというポジションの人気者に。

では、合コンで人気の高い男性というと、やはり話が上手い人のようです。

それに次いで、見た目ですね。

人間見た目じゃないと信じている人もいますが、やっぱり始めて合う人は見た目から入りますよね。

面白くて、かっこよくて、オシャレであればもう合コンで人気者間違いなしです。

でも、そんな人あんまりいないですよね。

そんな人ばかりが人気があるなら、もう諦めるしかないと思ってる人もいることでしょう。

でも、無理にモテようと思うのではなく、嫌われない男になってはどうでしょうか?

合コンという初対面の場で嫌われる男というのは、

・独りで盛り上がってる奴

・気配りができない奴

・ガツガツしてる奴(女の子に対して)

・武勇伝ばかり語る奴

・完全にH目的な気配がある奴・・・などです。

これらを見ると、やはり自分勝手なこと、自分のことしか考えていない奴が嫌われる傾向にあるようです。

女性の多くは、一番の盛り上げ役よりもツッコミ的なサポートの役割ができるような人はポイントが高いと聞きます。

他人を思いやれる気持ちというのは、どんなときでも大切なのです。

モテる男になろうとするばかりに空回りするよりも、確実に嫌われないポジションを確保するのも手堅い方法だとは思いませんか?




2010年8月20日|

カテゴリー:コラム

夫婦とセックス

夫婦というのは、男と女から成っているのですからセックスという行為があって当然です。

セックスがあるからこそ、愛情の確認ができたり、新たな命を授かったりできるのですから。

しかし、夫婦生活を続けていると、セックスレスになっている夫婦も多いのではないでしょうか?

まだ、結婚して4・5年でもセックスレスになっている夫婦もいるようです。

実際に、近年の傾向としてセックスレスになる夫婦は多いとも言われています。

普段は買い物も一緒に行き、生活面に関しては何の問題もない夫婦でもセックスレスということもあります。

普段の生活が上手くいっていたらそれでいいんじゃないの?と思われるかもしれませんが、セックスというのは夫婦にとってとても重要なんです。

セックスレスの夫婦は離婚の予備軍であるとも言われていることもあるんですよ。

夫は、妻とのセックスがないから浮気を考え、妻は、夫とのセックスがなくなり離婚を考えることもあるのです。

セックスとうのは、欲求を満たすという意味もありますが、お互いの愛情を確かめ合い、繋がることでの安心感を得るということもあります。

じゃ、単純にほぼ毎日セックスしていれば大丈夫というのではありません。

男女では性欲に差がありますから。

セックスレスになりたくないからと、半ば強引にするのでは妻も拒否反応を起こし余計にセックスレスになってしまいます。

挿れるだけがセックスではありません。

互いの事を思いやりながらするセックスが、夫婦円満を維持するのだと私は考えます。

言葉にして自分から誘ってみる、二人でお酒を飲みながら妻に触れる回数を増やす、たまには雰囲気を変えてホテルへ行ってみるなど工夫して夫婦のセックスライフを楽しんでください。


2010年8月19日|

カテゴリー:コラム

復縁のメリット・デメリット

人は出会いがあれば別れもあります。

結婚し死という別れがくるまで添い遂げられたら良いのですが、全ての人がそうできるわけではありません。

非常に多くの男女が、別れを経験しています。

そして、別れてしばらくするとやり直したいと考える人も少なくないようで、復縁工作をする商売まであるのです。

でも、何らかの別れるだけの理由があって離れたのに、どうしてまた一緒にいたいと感じるのでしょうか?

一度別れを決意した二人が復縁して、本当に幸せになれるのでしょうか?

なぜ別れたかという原因にもよりますが、別れた直後はその原因が頭にありすぐには復縁とは至らないようです。

しかし、少し冷却期間をおけば、あんな楽しいこともあった、あんなことをしてくれたなど綺麗な思い出が蘇ってきます。

他の人と付き合ってみたが、元カノ以上の人はいないと感じるのは、交際中に感じた嫌な部分を忘れてしまっているから。
そうなると、もう一度やり直せないかとなるのではないでしょうか。

最近は、復縁を願う人も多いようですが、復縁するメリットもあればデメリットもあるのはないでしょうか?

まず、復縁してメリットになることと言えば、付き合い始めた頃のようにお互いの大切さが感じられるという点ではないでしょうか。

その為、復縁カップルが復縁直後に燃え上がることも少なくないでしょう。

そうなれば、楽しいと感じられることも増え、お互いの存在を再確認できるチャンスとなるはずです。

しかし、デメリットとなるのは、やり直したと願ったはずなのにまた別れたいと感じた時、別れにくいことですね。

復縁を申し込まれた側はそうでもないかもしれませんが、申し込んだ側から別れは切り出し辛いものです。

ということは、別れたいと想いながらも付き合っていかなければいけないということになってしまうのでしょうか。

復縁を願う側も、願われる側も別れた時の事を忘れず、本当に復縁しても良いのかをじっくり考えたうえで行動に移すことをオススメします。

別れも、復縁も後悔のないものにしたいものですね。



2010年8月 5日|

カテゴリー:コラム

女性との接し方

世の男性の中でどれだけの人が本当に女性の心をしっかり理解しているでしょうか?

男性の中には、こう接すれば女性は喜ぶ。

こうリードしてあげれば落とせると勝手なルールを作り、それを女性に押し付けてる人はいませんか?

外見は普通でも一緒にいて楽しい人と、一緒にいてもつまらないが外見は抜群に良い人どちらを女性は好むでしょうか?

男性と女性というのは、まず考え方が根本的に違うのです。

そこへ、男性の考え方で行動されても女性にとっては迷惑な話です。

まずは、狙っている女性がどんな人なのか、何を求めているのかを見極めなくてはいけません。

しかし、そう簡単に読み取れないのが女心なのかもしれませんね。

ただ、ひとつ言えるのは、相手の立場にたって考えてあげることは誰にでもできることではないでしょうか。

そして、基本的にデートに誘われた女性はお姫様気分であるということです。

だからといって、召使になれというのではありません。

いつ何時でも、気にかけてあげることを忘れてはいけないのです。

自分に優しさを向けられて嫌な気になる人はいませんから。

しかし、

「君の行きたいところならどこでもいいよ」
「君の食べたい物ならなんでもいいよ」

こういうのは、優しさではないので間違えないでください。

これは、優柔不断なだけとしか移りません。

女性と上手く接するには、相手の女性をどうにかしたいではなく、相手の女性がどうして欲しいかをまず考えるようにしてみてはいかがでしょうか。

2010年8月 4日|

カテゴリー:コラム

デートを楽しむ-手を握るタイミング-

デートというのはいくつになってもいい響きですね。

何だかわくわくして、その日が待ち遠しくなります。

相手の事を考えると夜も眠れない…などという方もいらっしゃるのでは?

今回はそんなデートの際、相手を驚かせずにそっと手を握るタイミングを一つ。

まずは映画館。

これはもっとも正攻法と言えるでしょうが、泣ける映画・恋愛映画等を見ている時に、一番いいシーンでそっと手を握る方法。

結構嬉しいものです。

ちょっと違う方法としては、あえてホラーを見るという方法もあります。

初恋や一目惚れの起きやすいシチュエーションをご存知ですか?

以外にも何かに驚いた時やびっくりした時。

恐怖に駆られている時など、どれも恋愛以外の感情で心臓が激しく鼓動を刻んでいる時です。

これはこれらの鼓動を、恋だと勘違いするからだとの事。

なので、ギョッとしている相手の手を、少し強めに握ってあげては?

相手はあなたの体温に安心感を覚えると同時に、心臓の言いようのない鼓動を恋だと勘違いするかもしれません。

ただし、注意点が一つ。

手を握るタイミングばかりを気にしていると、映画の内容が耳に入りません。

その後の会話に支障が出ますので、必ず一度下見を兼ねて見に行っておきましょう。

女性は楽しかった事を一緒に話すのが何より好きなのですから。

次に遊園地や動物園ですが、こちらはもう流れに任せたり、またはアトラクションへ急ぐ際、さりげなく手を取ると言う方法がいいでしょう。

動物園の場合には以外にもキリンの餌やりが最適です。

キリンの餌は木の葉ですので、かなり大きな枝を差しだしますから一緒に持ってあげてはいかがでしょうか。

一度手をとれば、相手は途端にハードルを下げることでしょう。

2010年7月18日|

カテゴリー:コラム

性感帯を探り当てる-乳首には慣らしが必要です-

AVを見たことがある方はご存じでしょうが、女性には数々の性感帯があります。

耳・首・胸・乳首・わき腹・内腿・クリトリスなどなど・・・。

上げると沢山出てきます。

しかし、それらすべてが万人の性感帯かと言うと、それはそうではありません。

例えば、乳首や耳に関してはそれが顕著に現れます。

相手の好みもありますが、既に男性経験のある女性には、自分がどこが感じるのか、聞いてみるのも一つの手立てでしょう。

でも、初めての人は・・・?

いきなり胸を力強く揉みしだいたりしてませんよね。

女性の胸は、とても大切な部分ですから扱いは丁寧にしてあげましょう。

深くキスを楽しみながら、そっと胸に触れてあげます。

手は胸の形に沿うようにしましょう。

その時、指に力を入れてはいけません。

女性は触れられたことに、既に驚いている場合があります。

胸の形を楽しみながら、軽くマッサージをするように撫でてあげてください。

そうすると、胸元が僅かに熱を帯びてきます。

片方の手で下着のホックを外し、外し終わったらいきなりガツンと捲る様な真似をせず、肋のラインを手で這いながらシャツの下からゆっくり手を忍び込ませましょう。

熱を帯びた胸の先端に、小さな突起があることを指で確かめます。

焦ってここを突然摘んじゃだめですよ!

あなたの乳首を突然摘んでみてください。

女性は結構、こういった行動は痛がります。

乳輪を指でなぞりながら、突起が立ち上がるのを待って先端に触れます。

指先で捏ねる様に触れたり、周りに触れてあげたり、赤く熟れた実の様になるのを待ってあげて、そこで初めて口元から首筋・鎖骨などを這った舌で舐めてあげましょう。

自分がされて気持のいい事。

これを忘れないように愛しい人を愛してあげましょう。

2010年7月16日|

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一目惚れの特効薬-「想い」を伝える最初の一歩-

昨今の婚活ブームで、女性のみならず男性も出会いの場を求めています。

でも、なかなかその人に対して

「会いたい」
「食事に行きませんか?」

こういった、お誘いするのには勇気がいるものです。

時に一目惚れの場合、相手は自分の事を知りません。

ただ、同じ電車に乗ったり、通勤コース沿いのお店の店員さんだったりと、まず自分を知ってもらうところからスタートになります。

取り合えず、まずは一言、声をかけてみては?

相手が自分の事を知るきっかけは、以外に近くに転がっているかもしれません。

一つ気をつけることと言えば、決して最初の一言の時に相手に深入りをしすぎないこと。

無理に捲し立てると相手も威圧感に押されて、次会っても話してくれないかもしれません。

あくまでもナチュラルに、フランクに。

警戒心を持たせないような空気を纏って声をかけましょう。

例えば、

・以前電車で隣に座ったこと
・同じお店にたまたま入ったこと
・好みが同じだったこと

別に気を張る必要も、自分を飾り立てる必要もありません。

ただ素直な気持ちで、相手に自分を知ってほしいと声をかける。

それだけできっと自分と相手の距離はぐっと近づく筈です。

2010年7月15日|

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快感と痛みの境目-強く刺激するだけでは相手は感じません-

今までにあなたはどれだけの女性と床を共にし、相手をイかせられましたか?

多分、本当に女性が達する姿というのは、なかなかお目にかかれないと思います。

知人女性の話では、8割演技だと言うから驚きです。

女性は情事の間も意外に、冷静に物事を考えていることが覗えます。

さて、ではどのようにすれば、女性を共に絶頂へと導くことができるのでしょうか。

念頭に置くべきは「痛いだけ」では女性は落ちないという事です。

10代のSEXなら強引に差しこんでかき回すだけでもいいでしょう。

でも、情事の後、こんなことを言われた事はないですか?

「擦れてちょっと痛いかも」

辛いですよね。

あの時はイイって言ったじゃないか!

そう言いたい時もあるでしょう。

ではお教えしますね。

女性の秘部はとてもデリケートですが、感じるポイントも数多くあります。

奥を突き上げるだけの繋がりでは、一時の快感を与えることはできでも頂点に達することはできません。

まず相手が声を上げるほどに、身もだえる場所を指なりで探しましょう。

それから、そこをあなたが指や舌を上手に使ってゆっくり解してあげてください。

それだけで達する人もいます。

その後挿入して、時には早く、遅く。

時には引き抜く手前まで浅く入れ、深く突き上げるといったようにランダムに刺激を与えたほうが、きっと彼女は数段いい声で啼きますよ。

是非一度お試しあれ。

2010年7月 9日|

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愛情表現のイロハ-キスは時に大胆に-

愛情表現の仕方は人それぞれ。

抱きしめるだけの繋がりの人もいれば、まっすぐ夜のお誘い…なんて方もいるのでは?

でも、何をおいても最初にしなければいけない事はキスの仕方。

別にそれが王道とかセオリーとかいうわけではありませんが、必要な条件ではないでしょうか。

学生時代の初々しさは卒業しましょう!

やっぱり、大人は色香が漂ってなければいけませんよね。

最初はゆっくり唇をあわせて啄むように感触を楽しみましょう。

歯が当たるなんて方は、基礎からやり直しです。

少し斜めに顔を倒してあげると、うまくいきます。

おでこや目元への触れるようなキスもなかなかいいものです。

その時は少し音が聞こえるくらいにしてあげましょう。

唇へのキスに相手が少し慣れてきて、力が抜けてきたら口が僅かに開き始めます。

開いた唇の隙間から、ゆっくりと舌を忍び込ませてみましょう。

縮こまった彼女の舌を、絡めるように味わって。

だんだん女性も大胆に舌を絡めてきますから。

そこから先はあなた次第。

味わうも、自制するも、あなたの自由。

でも、ここまでするあなたならきっとわかっているでしょう。

「据え膳食わぬは・・・」ですよ!

2010年7月 3日|

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過去を知りたがる理由

付き合っている相手、あるいは好意を抱いている相手の過去の恋人の存在をやたらと知りたがる人っていますね。

もちろん、男性・女性問わず。

このように、相手の過去の恋人や恋愛を知りたがる人は、嫉妬心がかなり強い傾向にあります。

もちろん過去の恋人を気になる気持ちはわかりますが、知らなくてもいい問題でもありますよね。

もちろん相手から抵抗なく教えてくれるのはいいのですが、自分からしつこく聞くような人は、間違いなく自分に自信がなくて嫉妬深い人。

ではなぜ、そういう行動に出るのかというと、自分と過去の恋人とを比較して、自分が勝っている部分を探そうとしているのです。

そして、自分の方が勝っている部分が見つかった途端、過去の恋人に対してケチをつけることで、現在の相手に「過去の恋人より自分の方が上だよ」と示そうとしているのです。

実際、こんな恋人だったら嫌になってしまいますよね。

しかし当の本人は、無意識で行っていることなのです。

もちろん先ほどもお話ししたように、その背景には「自信のなさ」が隠れているのです。

もし、あなたが相手の過去をつい詮索してしまうという心当たりがあるなら、もうそんなことはやめて、今の自分に自信をもち、自分磨きに力を注いでみてください。

そうすると、現在の恋人がよりあなたのことを愛してくれるはずですよ。

2010年6月23日|

カテゴリー:コラム

待ち伏せの心理

今回のお話しは、付き合っている男女におけるお話しです。

お互いに恋人関係の男女であれば、喧嘩をしたり意見が合わなくて険悪な雰囲気になりそのまま家に帰ることだってあるでしょう。

また、仕事が忙しくて会う時間が少ないというシチュエーションにもあり得る話しです。

ドラマなどでも女性が健気に駅のホームや、マンションの玄関で待っているシーンがありますね。

男性があらわれると「待ってたの…」という彼女に、果たして世の男性はどういった心情を抱くのでしょうか。

僕のみならず、僕の周りの男性の意見としては、「少し引いてしまう」というものでした。

約束していた日に待っていたのならまだしも、「なかなか会えないから」などという理由で約束もなしに待たれていたら、嬉しい半面、少し彼女の気持ちが重く感じてしまうものです。

まして、彼に電話して

「今駅にいるんだけど、会えないかな…」

なんて言った時に、まだ彼が仕事中だったら…。

嬉しいどころか、「まだ仕事中だ!」と憤慨されてもおかしくないことでしょう。

約束していない時間というのは、あなたのものではありません。

彼自信のものなので、勝手に入り込むこと、あるいは入り込み過ぎることはなるべく避けてくださいね。

2010年6月21日|

カテゴリー:コラム

コレで浮気が見抜かれる

「本気じゃない浮気なら許せる…」

なんてことを言う女性が言いますが、それは表面上のことで、実際にはなかなか許してくれないもの。

それにしても、女性が浮気を見抜くあの技はすごいですよね。

実際に脳内を調べてみると男性より女性の方が活発に動いているそうで、女性はカンがするどいと言うのも納得できますね。

さて、男性の浮気がばれてしまうのには、いくつかのポイントがあります。

まず、都合が悪くなると目をそらしてしまい、きょろきょろと目の動きが定まらなくなるということ。

また、異様にまばたきの回数が増える。

暑い環境ではないのに汗をかいている。

つまり冷や汗ですね。

このようなしぐさは、誰にでも怪しまれるようなしぐさですが、実は以下のようなしぐさも要注意です。

まず、鼻に触れるということ。

普段はそんなことしないのに、うまく取りつくろうとする時にそのようなしぐさが表れるようですよ。

他にも、口を隠す、口ごもる、目をこする、腕を組む、やたらとテンションが高くテンポよく話そうとする。

声のトーンがいつもより高い。

逆ギレする。

などなど。

女性は誰にならったでもなく、本能でこうしてしぐさから浮気を見抜くそうです。

もしあなたに、このような癖がついていたら、気をつけてくださいね。

2010年6月16日|

カテゴリー:コラム

離れている時のお互いの気持ち

女性は恋をすると、本当に24時間といってもいいくらいその男性の事を考えています。

「今何しているかな」「今日のランチは何食べたかな」「何時に起きたかな」など、仕事をしている最中でも、家にいても彼の事を考えているでしょう。

そういった女性は、彼に対しても「私のことをいつも考えているはず」とか「私のことをいつも考えていて欲しい」などという要求を男性に抱くことが多いです。

がしかし!

実は男性は女性ほど、相手のことばかり考えていません。

かといって、愛していないだとか本気ではないというわけではなく、心から女性を大切にしているのですよ。

ただ、ふとした拍子に彼女のことを思い出したり考えたりしているけれど、そのことをいつまでも引きずらず、すぐに他の事を考えるのです。

例えば仕事モードにぱっと切り替わったり、趣味のことを考えたり。

しかし、男性ってそんなものなんですよ。

まして、社会人として一人前に働いている男性が、女性の事ばかり考えていて仕事がおろそかになるなんてあってはならないことです。

それに、自分のパートナーにはバリバリと仕事をこなしてほしいと思いませんか?

少しわかりづらい例えになってしまいましたが、彼が自分と離れている時の行動や感覚が自分と違う時に、同じ気持ちを抱いていないことに対して彼を責めないでくださいね。

2010年6月11日|

カテゴリー:コラム

クリックしたくなるハンドル名

最近では、mixi、Twitterなど、インターネットを介しての出会いが流行っていますね。

ドラマにもなっているくらいですから。

出会い系サイトというと、なんだか抵抗に感じる人でも、mixiやTwitterなどでは抵抗なく出会いを期待できるのではないでしょうか。

こうしたサイトを利用するには、自分のプロフィールや写真を登録しますよね。

最初から自身の顔をアップする人なんて、そう多くはいないでしょうから、訪問した相手を知るには、やはりプロフィールの内容になるわけです。

さて、出会いを求めているならいろいろな人のサイトに足あとを残し、その足あとをたどって逆に訪問され、出会いのきっかけに…というシチュエーションがほとんどでしょう。

当たり前ですが、足あとのページってハンドル名だけでプロフィールまでは載っていませんよね。

となると、足あとをつけた相手に自分はあなたの異性だということを知ってもらうだけでもクリックされる確率が高くなるというわけ。

ですから、出会いを求めている方のハンドル名は、「いかにも女」「いかにも男」というようなハンドル名にしておけば、同様に出会いを求めている相手の反応も良くなりますので、ぜひ工夫したハンドル名にしてみてはいかがでしょうか。

2010年6月 7日|

カテゴリー:コラム

同じ県出身の女性を見つけたら

現在、地元を離れた土地で暮らしている方っていますか?

地元から離れている土地に住んでいると、同じ県の女性と出会うとテンションがあがりませんか?

地元にいたら、同じ県だということが当たり前で盛り上がりもしませんが、なぜか県外で同じ県の人や隣の県の人を出会うと、お互いにテンションがあがるもの。

それを利用して女性と仲良くなってみませんか?

僕は、実際に同じ県の女性と出会い、そこからいい関係を築きました。

では、どうやって話を盛り上げればいいのでしょうか。

それは簡単です。

地元人しか知らない話題をすればいいのです。

合コンなどであれば、とても有効ですよね。

他の男性に邪魔されずにすむのですから。

そこから、「今度、同じ県の人を集めて飲み会しようよ」という話題を持ちかければ、次のデートの約束だって出来ちゃうんですよ。

SNSなどを利用すれば、簡単に同郷オフ会のメンバーは集まりますしね。

そうすると、携帯番号の交換だって簡単に交換出来ちゃいます。

また、「何かあったら相談しなよ!同じ県なんだからさ!」とさりげなくアピールすることも出来ます。

男性と女性は、二人だけの秘密を共有することでグッと距離が縮まります。

その秘密が女性の相談ごとであっても同様です。

もし、同じ県の女性と出会ったらアピールしてみてはどうでしょうか?

2010年5月12日|

カテゴリー:コラム

恋愛ニート

この前、僕の後輩が「今恋愛ニート状態なんですよね」と相談してきました。

「恋愛ニート?」と聞き返してしまいましたが、若い子たちの間では普通の言葉のようです。

ニートという言葉が浸透し、それに乗っかって「恋愛ニート」という造語が出来たようです。

後輩は「仕事ばっかりで出会いもないし、仕事に追われて恋愛している暇がないんですよ」と愚痴をこぼしていました。

実際に、仕事が忙しい、出会いがない人、過去の恋愛経験により恋愛が怖くなった人、など様々な理由で恋愛ニートと呼ばれる若者が増えているようです。

僕の場合は、どんなに仕事に追われても、彼女と過ごす時間というものは作っていましたね。

後輩の場合は、休みの日はゆっくり寝たいという性格なので、なかなか休日に出かけるという習慣もないようですが、それも原因だと思うのですが。

出会いがないといっても、出会い系サイト、合コン、など出会いの場は一杯転がっているのに、どうしてだろうと考えました。

後輩の話をよく聞くと、僕が思っていたとおりの答えにたどり着きました。

後輩は、昔の恋愛をひきずっているんですね。

「仕事が忙しくて」「出会いがなくて」と言っている言葉の真意は、きっと心の深い所にしまった過去があるんでしょう。

2010年5月10日|

カテゴリー:コラム

異性に求める条件

付き合う相手、結婚する相手に何を望みますか?

これだけははずせないという部分を3つあげてみましょう。

たとえば、経済力がある、家庭的である、やさしい、面白いなど、様々な部分がピックアップされると思います。

では、その条件を満たしている異性が二人いたとしましょう。

その二人のうちどちらかを選ぶためには、4つ目の条件を満たしている人となりますよね。

あなたの4つ目の条件とは何ですか?

僕の場合は、「顔」でした。

この4つ目の条件が、人には言えない、また自分では気づいていない、自分の中での1番の条件といわれているのです。

実際に、僕は周りから「顔重視だよね」と言われたことがあります。

そういわれれば、顔をとても重視するんですよね。

顔といえば、男性でも女性でも、顔がいいと得をしますよね。

顔がいいと「性格よさそう」「奥さんにすると優しそう」など、プラスなイメージをもたれますよね。

しかし、外見が悪いからって落ち込んではいけませんよ。

人間はギャップというものに弱く、また、第一印象が悪ければ悪いほど、ちょっと良い面を見せれば、とても良く見えるというメリットがあるんですよ。

ですので、第一印象であまり相手にされていなくても、ちょっとでも相手を惹きつける面を見せれば、グッと距離が近づきますよ。

2010年5月 4日|

カテゴリー:コラム

口説きテクニック

あなたが異性を口説きたいと思った時どのような行動をとりますか?

口説き落とすには、ちょっとしたテクニックがあるので、参考にしてみてくださいね。

まず、女性を口説きたい場合。

女性は、とても雰囲気を大切にするものです。

ですから、デート1つでも雰囲気作りはとても大切。

特に、告白する日やイベントの日などは、いつもより雰囲気をいい場所をチョイスすると成功率がアップしますよ。

雰囲気がいいと気持ちがリラックスし心地いいですよね。

それが「この人といると、気持ちが休まって居心地がいい」と勘違いしてくれるのです。

女性を口説きたい場合は、まずは雰囲気のいいスポットをチェックしておくことが大切ですよ!


次に男性を口説きたい場合。

なぜか男性には、天然といわれる女性が人気があります。

女性から見れば「あの子馬鹿じゃない?」と思うような子が人気があったり。

それは、男性は「女性を守ってあげたい」という本能があるからなのです。

男性は女性より強くありたい。勝っていたい。と思うものです。

実際にキャリアウーマンで男性以上に働ける女性ってなかなかもてないですよね。

しかし、そういう女性でも大丈夫です!

ミスして落ち込んでたり、ちょっととぼけた点などのギャップがあると、男性は守ってあげたいと感じるものなんです。

2010年5月 3日|

カテゴリー:コラム

失恋した女性への言葉

気になる女性から、失恋をしたという話を切り出されたことありますか?

男性側からしたら「ラッキー」と思いますが、その気持ちは表には出せないもの。

では、女性が失恋したという話をしてきた場合、男性はどのように振舞えばいいのでしょうか。

僕が今まで経験したこと、そして話を聞いたことを総合すると「女性の話を聞くだけでいい」という結論が出ました。

失恋した理由を見つけ出し、アドバイスしたって後の祭りですよね。

アドバイスした場合、女性が「あの時こうすればよかった」と後悔し、元カレへの気持ちが吹っ切れない場合もあるので避けましょう。

よく「そんな男、別れてよかったよ!」と励ます言葉をかける男性も多いでしょうが、これも逆効果。

失恋したての女性というものは、まだ元カレに未練がありますし、未練があるからこそ悩み、落ち込んでいるのです。

未練があるということは、まだ元カレのことが好きな気持ちがあるわけです。

その好きな男性を悪くいうことで、

「あなたは、○○君のこと知らないでしょ」
「○○君のことを悪く言う人は私は嫌い」

と思ってしまうのです。

一番最悪なパターンは「俺のほうがもっと辛い失恋したんだよ」と自分の話をしはじめる男性です。

女性は話したくて男性を誘っているのですから、女性の話を1から10まで聞いてあげましょう。

2010年5月 1日|

カテゴリー:コラム

年上の女性

ひと昔前までは、

「女性は家庭を守るもの」
「女はだまって男の一歩後ろにさがれ」

などというのが、暗黙の了解でした。

ところが、最近ではそういった男尊女卑の風潮も消え、年上の女性を好んで探す傾向にあります。

女性が社会進出することが当たり前になってきた今、男性には、女性の仕事を理解したり家事や育児を率先して協力する意識が高まっていますよね。

また草食男子と肉食女子という構図からも取ってわかるように、キャリアを積んだ女性と甘えん坊な男性が増えてきた結果、女性が年上のカップルが増えてきたのです。

「年上の女房は金の草鞋を履いてでも探せ」

ということわざがあります。

年上の女は目走りが利くから「目ます繁盛」といって重宝がられたらしく、それを嫁としてを得るため、擦り減らない「鉄(かね)の草鞋」を履いて、方々歩いて探せという意味合いです。

このことわざから考えても、実は昔から年上女性は珍しくも存在していたのでしょう。

とはいえ年上の女性好みの男性陣、油断は禁物ですよ。

適度に甘えられるうちは「年下のかわいい部分」として思われても、あまりに度が過ぎれば女性だって腹が立つものです。

男としての威厳を出す部分と、甘える部分のメリハリをうまく使いこなしていけたらいいですね。

皆さんには、「勝負下着」と呼ばれる下着持っていますか?

初デートの時などに

「今夜はもしかして彼と…」

なんて予感がしたら、きっと一番お気に入りの下着を着けていくことでしょう。

しかし普段は実用向きの下着を着ける女性が多いそうなので、突然のデート、突然エッチの状況になったという時に、

「ヤバい!!勝負下着じゃない!」

なんて焦ってしまいませんか?

「勝負下着」という響きは、なんだかとてもエッチな響きがしますよね。

いかにも

「エッチします!!」

と言っているようで、抵抗がある人もいるのではないでしょうか?

でも男性としては男性は大歓迎!

しかし、先ほどもお話ししたように、一番お気に入りの下着そのものがあなたにとっての「勝負下着」なんだと思います。

別に、Tバックや透けた下着の必要はありませんからね。

とはいえ、男性はセクシーな下着にはやはり興奮するものなんです。

彼との仲がマンネリしてきた時には、いつもと違った下着を着けてみてはいかがでしょう。

きっと今まで以上に、エッチの雰囲気が高まりますよ。

また、通販などで彼好みの下着を一緒に選んでもいいですよね。

おかしな話ですが、男性って下着一枚でテンションが上がる単純なものなのです。

そんな男心わかってあげてくださいね。

2010年4月22日|

カテゴリー:コラム

嫉妬という気持ち

どんなにおおらかな気持ちを持っている人であっても、私たちの心には「嫉妬」という気持ちは存在します。

小学生の恋愛においても嫉妬心は存在しますし、幼児期・乳児期の子供でも母親に嫉妬したりするものですからね。

嫉妬という気持ちを持つことは、ある意味健全な証拠です。

ほとんどは、その嫉妬心に対して折り合いをつけるものですが、その嫉妬心がエスカレートして相手の気持ちを傷つけたり、嫉妬から相手を詮索する行動がひどくなることも。

実は、この嫉妬心というものは厄介なもので、病的なものへと発展する場合があります。

相手の行動をしつこくチェックしたり、相手をするような嫉妬心は、個々の病気にかかっている可能性があります。

その病気を引き起こすもとは、ストレスだったり心にトラウマを抱えていることもあるのです。

本人的には、嫉妬は辛くて仕方ないのですが、周りの人にはなかなか理解しがたいのが事実です。

しかし、病的であればある程、パートナーの協力も必要になってきますからお互いのためだと思って真剣に向き合って下さいね。

デートの時にすれ違いざまに他の異性をちらっと見たなんてことは、正常な行動なので、嫉妬せずに多めに見てあげましょう。

2010年4月19日|

カテゴリー:コラム

遠距離恋愛で見失うもの

遠距離恋愛には二つのパターンがあります。

ひとつは、付き合い始めた時から遠距離恋愛だったパターン。

出会った時、付き合うことになった時にすでに遠距離恋愛だった時には、それなりの覚悟をしてから付き合いますね。

そしてもう一つのパターンは、付き合っている最中に遠距離恋愛になったパターン。

このパターンに関しては、今まですぐそばにいた恋人が急に遠い場所に行ってしまうという寂しさからなかなか抜け出せないでしょう。

いずれのパターンにしても、離れている間の寂しさは募るばかり。

都合をつけて久々に会っている時間はいいのですが、人間というものはその寂しさを紛らわすために、他の事に打ち込む本能があります。

会えない時間を習い事に集中したり、仕事にのめり込んだり、他の異性と過ごす…ということもなきにしもあらず。

そして、ようやく遠距離が解消された時が答えが出る時なのです。

寂しさを紛らわすための行動やペースがいつしか当たり前になってしまい、いつもはいない恋人がすぐ近くに常にいるということに窮屈を感じる人だっているのですよ。

遠距離恋愛をする上で、近くにいた恋人の存在がいつの間にかいなくてもいいと思う存在になってしまったら…。

2人の関係の修復は難しいかもしれません。

遠距離恋愛をする時には、寂しさを紛らわすことに没頭しすぎず、「寂しい」という気持ちを常に持っていた方がよさそうですね。

2010年4月17日|

カテゴリー:コラム

心にも休息を

片思いであっても、両想いであっても、相手を思う気持ちは男女変わりありません。

特に特定の人に想いを寄せている片思いの人は、最初は見ているだけでも満足だったはずです。

ところが、話してみたいと思うようになり、携帯電話の連絡先が知りたい、毎日のように会いたい、とどんどん相手への欲求は高くなってしまいます。

もちろん、恋が実れば問題はないのですが、ひとつの願望を持ちその願望をクリアすると、また新たな願望が出てきますね。

欲が出てしまうのは、当たり前のことですが、あまりにも恋が成就しないと片思いをする自分に嫌気がさすことだってしばしば出てくるはずです。

「片思いなんかもう嫌だ!」

とやけになってしまうこともあるでしょうが、そんな時には少しばかり心に休息をあげてください。

まだ、相手の名前すら知らなかった片思い初期の頃を思い出してみてはどうですか?

その頃には、ただ見ているだけで満足だったはず。

片思いが続くと、喜びが減る一方で切なさだけが増してしまいます。

そんな時には、ぜひ心を最初の状態に戻してあげてください。

これって片思いだけにあてはまるものではないですね。

恋人同士でも、夫婦でもいえることなのではないでしょうか。

2010年4月14日|

カテゴリー:コラム

言葉とは裏腹な態度

今まで一緒に過ごしてきた彼女が突然不機嫌になるということありませんか?

「どうしたの?」と聞いても、「別に」と答える。

「何か怒ってる?」と聞いても、「別に怒ってない」と答える。

しかし、絶対に怒っているだろ!というシチュエーションってありますよね。

自分の言動を振り返っても怒らせたり気に障るような心当たりがないので、はっきりいってどうしていいかわからないものです。

また何かの選択肢を迫った時に「何でもいいよ」と答えるのもよくあるシチュエーション。

何でもいいよじゃ答えになっていないんですけど…。

こうした女性の発言って、本当は答えがあるのに決まって逆のことを口にすることが多いです。

怒っていないと言ったとしても必ず何かがひっかかることがあるはず。

そんな女性の心理は

「何で私の気持ちに気付いてくれないのよ」

と思っているのです。

そう思っているのに、男性の態度が自分の思う通りに動いてくれないからイライラしているのです。

そんな場合には、いくら聞いても無理ですね。

男としては面倒くさくて仕方のないことですが、女性にとったら恋人である男性としっかりと意思疎通がしたいと思っているサインです。

何かとコミュニケーションが足りていないのかもしれませんから、コミュニケーションや愛情を通じて女性の言わんとすることをつかみ取ってあげましょう。

2010年4月11日|

カテゴリー:コラム

顔のかわいさポイントランキング

「男性が女性の顔のかわいさを決めるポイントランキング」

という記事を目にしました。

一位が目が大きいこと。

二位が肌がきれいだということ。

三位が歯並びがきれいだということ。

こうした結果をわかってのことなのか、女性はアイメイクにとても気合いが入っていますよね。

確かに、女性の顔を見る時には、まず瞳に目が向きます。

でも会話をする時には、たいてい相手の顔を見るわけですから、当たり前のような気がしますが…。

さてさて、ポイントランキングの目について。

最近のメイクは、マスカラを使うことは当たり前。

その上つけまつげの利用など、瞬きをするたびにバサバサと音を立てそうな勢いのメイクの方が増えています。

もちろんマスカラやつけまつげは否定しませんが、物には限度というものが…。

男性が話しをしながら、女性の目元を見ている時、もちろんランキング一位のように

「かわいいなぁ」

と思って見ていることもあるでしょうが、

「メイク落としたら…どんな目?」

なんて考えながら、見つめているという可能性も…。

というのも、先日友人との集まりでそんな会話が出たものです。

男性側の意見をまとめると、

「アイメイクはほどほどに…、メイクを落としてもあまり変わらないようなメイクが理想」

とのことでしたよ。

かわいく見せたいという気持ちが、あだにならないように気をつけてくださいね。

2010年3月25日|

カテゴリー:コラム

恋人の存在の確認

好きな人、気になる人ができた時には、

「どこに住んでいるのかな…」

と考える前に、何より

「恋人がいるのかな」

と考えます。

女性などは、薬指に彼氏からもらった指輪をしてさりげなく彼の存在を漂わせている人がいますが、男性はそういったサインってないですよね。

そんな気になる人と、会話ができる状況になった時、

「恋人いるんですか?」

なんて聞いたら、自分が好意を寄せているという恋心がバレバレになってしまいます。

もちろん、相手に自分の恋心を伝えるという意味では問題ないのですが、直接聞くことに抵抗がある方も、たくさん居るはずです。

そういった場合には、話しの流れを上手に運んでみましょう。

「お仕事って残業とかあるんですか?」

という聞き方をしたら、相手は残業の有無などを答えるはずです。

そして、忙しいような返事が来た場合には

「じゃあ、彼氏(彼女)となかなか会う時間がないですね。」

と言ってみましょう。

相手が含み笑いをして否定しなければ恋人がいるということですし、

「いないですよ」

などと否定すれば、恋人がいない証拠。

相手に確かめずに、恋人の有無を気にするより、このようにはっきりさせた方があとあとの行動もしやすくなるものですよ。

2010年3月21日|

カテゴリー:コラム

引き寄せられる力

運命の人とよく言いますが、そんな出会いにもいろいろなシチュエーションがあるでしょう。

一時、流行語にもなった「ビビビ婚」のように、出逢った瞬間にビビビと感じることがあるかもしれませんし、幼少期からの腐れ縁ということも。

あなたの周りに、

「話したこともないしどこの誰かもわからない。けれど、やたらとどこかで会う」

という人いませんか?

駅の構内で見かけたり、コンビニで会ったり、車ですれ違ったり…。

こういう相手も、もしかすると運命の力がなすものかもしれません。

実は友人にそんなやつがいるのです。

あちこちで見かける女性。

最初どこで会ったかすら覚えていないけど、何故か印象に残っていて、そのあともたまに会うことがある。

必ず一瞬お互いの目が合うので、きっと女性側もオレを認識しているはず、と思った友人は、次に会った時は声をかけようと心に決めていたそうです。

そして、また再会した場所で声をかけ、2人で会う約束を取り付けました。

彼女も、同じように

「よく会う人だな」

と思っていたらしく、その2人はめでたく結婚したのです。

きっと運命の力で引き寄せられた2人なんでしょうね。

きっと僕たちは、いろいろな人と毎日すれ違ったり出会ったりしているでしょう。

そんな中でお互いの印象が残るというこそ、引き寄せられる力なのだとこの2人ことで実感しました。

出会いがなくても、案外近くに運命の人がいるかもしれませんよ。

2010年3月17日|

カテゴリー:コラム

勝負下着

皆さんには、「勝負下着」と呼ばれる下着持っていますか?

初デートの時などに

「今夜はもしかして彼と…」

なんて予感がしたら、きっと一番お気に入りの下着を着けていくことでしょう。

しかし普段は実用向きの下着を着ける女性が多いそうなので、突然のデート、突然エッチの状況になったという時に、

「ヤバい!!勝負下着じゃない!」

なんて焦ってしまいませんか?

「勝負下着」という響きは、なんだかとてもエッチな響きがしますよね。

いかにも

「エッチします!!」

と言っているようで、抵抗がある人もいるのではないでしょうか?

でも男性としては男性は大歓迎!

しかし、先ほどもお話ししたように、一番お気に入りの下着そのものがあなたにとっての「勝負下着」なんだと思います。

別に、Tバックや透けた下着の必要はありませんからね。

とはいえ、男性はセクシーな下着にはやはり興奮するものなんです。

彼との仲がマンネリしてきた時には、いつもと違った下着を着けてみてはいかがでしょう。

きっと今まで以上に、エッチの雰囲気が高まりますよ。

また、通販などで彼好みの下着を一緒に選んでもいいですよね。

おかしな話ですが、男性って下着一枚でテンションが上がる単純なものなのです。

そんな男心わかってあげてくださいね。

2010年3月15日|

カテゴリー:コラム

お酒の力

お酒を飲むと、多少なりともおおらかな気持ちになりますよね。

そして少しばかり、いつもの自分とは違う一面が出せるものです。

「お酒の力」

これは、他力のようですが実は自分の本心があらわれることが多いです。

例えば、酔っぱらっているといつも言えないような甘い言葉を言えたり、普段しないような大胆な行動に出たりというように。

もちろん記憶がなくなるくらい酔っぱらってしまうのは問題外ですが、恋人や好きな人に対して、お酒の力を使って近づくこともアリなんですよ。

昔、元彼女からやたら電話がかかってくる時間帯がありました。

だいたい夜中の12時前後。

かけてくる彼女は必ず酔っていたのです。

自分でいうのも恥ずかしいですが、当時元彼女は僕に未練がありました。

何度か電話をもらって彼女の思いを聞くうちに、僕も彼女の存在が気になりだして復縁した経験があります。

きっと、男性でも女性でも「お酒の力」を借りて告白した経験があるのではないでしょうか。

「酔っているから本心かわからない…」

という意見もありますが、

「酔っているからこそ、本心が出る」

というのが人間です。

お酒の力で、恋人や好きな人との関係が、より一歩近づくかもしれませんよ。

2010年3月11日|

カテゴリー:コラム

別れを決める前に

「最近ときめかない」
「前より2人の関係が冷めている」
「会う回数が減った」
「電話もメールも少なくなった」

恋人に対して、そう感じることがあると思います。

そう思った時には

「別れ時?」

ということが頭をよぎるかもしれませんね。

でもそんなに簡単に別れをえらんでいいのでしょうか?

別れることは簡単ですが、もし別れた後に想いを断ち切れることができなかったら…。

別れる以上に復縁というのは難しいのですよ。

倦怠期というものも考えられますし、倦怠期は誰にでも訪れるものです。

そういった時には、相手への気持ちを確認する意味合いも込めて、一度付き合った当時のことを思い出してみましょう。

初めて会った時のこと、片思いだった頃のことなどを思い出せば恋人への気持ちも変わるかもしれません。

以前もらった手紙などを読み返すのもいいですね。

思い切って、日常ではできない旅行の計画などを立てて見るのもいいかもしれません。

そうしているうちに、恋人への愛情が再燃するかもしれませんよ。

「別れたい」と思った時に簡単に別れを決意するのではなくて、しばらくは考える期間を設けてくださいね。

何度も言いますが、別れるのは簡単ですが復縁は難しいのですから。

2010年2月20日|

カテゴリー:コラム

社内恋愛

社内恋愛の末に結婚という話しは珍しい話しではありません。

皆さんの身近にも社内恋愛で結婚したカップル、現在社内恋愛真っ最中というカップルもいるのではないでしょうか。

以前、社会人を対象に行った『社内恋愛に関するアンケート』の結果で面白いものがあります。

社内恋愛経験者へのアンケートでメリットと感じることの1位は「いつでも近くにいられるから」という結果でした。

ではデメリットの1位はというと「別れが訪れた時、その後の仕事に影響が出ないか心配」という結果。

確かにそうですよね。

付き合っている時はいいでしょうが、もし別れた時にはお互い気まずいでしょう。

また2人が恋愛関係にあったことを知っている同僚が居たなら、周りも気を遣ってしまいそうですよね。

また『社内の人を好きになった経験はありますか』というアンケートの答えにも驚きました。

なんと社内の人を好きになったことがあると答えた人が、54.4%と半数以上もいたのです。

しかもその中で、「付き合いに発展した」という人が36.2%。

これらの数字は決して低くはないですよね。

ということは、自分の勤め先にももしかしたら…のロマンスが隠れているかもしれないということです。

出会いがないと嘆いている方。

相手は案外近くに居るかもしれませんよ。

2010年2月17日|

カテゴリー:コラム

魔性の女

俗に言われる「魔性の女」が持っているテクニックは、おそらく天性のものでしょう。

そんな魔性の女に関わった男性は、見事に彼女に振り回されるのです。

もちろん自分が魔性の女にひっかかっているということには全く気付いていません。

そして、女性のきまぐれによって捨てられるという結末も…。

「魔性の女」からは、なぜか不思議なオーラが漂っています。

もちろんそれを見抜ける人はいいのですが、見抜けない人が魔性の女の標的になってしまうのです。

こういった表現をすると、「魔性の女」がとてつもなく悪い人間になってしまいますね。

誰が見ても魔性の女っぽい風貌の女性は、「魔性の女」ではない場合が多いです。

ではどんな女かというと、単なるわがままな女や、自分の考えを曲げない人。

本物の魔性の女は、誰もが認める美貌を持っている割には、人当たりがよく私はあなたのものよと思わせるそぶりがうまい傾向にあります。

ということは、

「こんなに綺麗な人なのに、案外口説きやすいんだな」

なんて感じたら、魔性の女である確率が高いということ。

「魔性の女と付き合うのは刺激的だからいい!」

という人は別ですが、魔性の女を避けたい人は初対面で見分けるテクニックを身につけてくださいね。

2010年2月11日|

カテゴリー:コラム

女心を読む

女心はわからない、そういった男性の意見はよく耳にします。

「気分がころころ変わる」
「さっきまで機嫌がよかったのに急にむすっとして、どうしたのかと聞いても別に…と本心を答えない」

こういった女性の態度に、困ったことはありませんか?

女性はホルモンバランスとの関係で、感情優先で行動する傾向にあります。

それは仕方のないことかもしれませんが、対応に困ってしまうことも多々あるでしょう。

何か怒っているのかと思い不機嫌な理由を尋ねても「別に…」と答えない時。

これは、女性自身も「話したって解決しない」と思いつつも、構ってもらうことを待っています。

そんな女性が不満を積み重ねると、いつか爆発して2人の関係にも亀裂が生じるかもしれません。

もし彼女が不満そうな顔をしたら、放っておかずに「どうしたの?」と聞いてあげましょう。

たとえ「別に…」とはぐらかされてもです。

穏やかな態度で男性に聞いてもらうことで、彼女の不満は解消されるのですよ。

そしてこういう場合は、ちょっとした手に出ていつもより優しく接してみましょう。

こうしたことを繰り返しているうちに、女性も本心を隠さずに、素直に出せるようになっていくことでしょう。

2010年2月 3日|

カテゴリー:コラム

男女間の友情

「男と女の間に友情は成立するか」

これはきっと誰もが議論したことのあるテーマでしょう。

「成立する」という意見と「成立しない」という意見に別れ、いつまでたっても、答えが見つからないテーマではないでしょうか。

恋愛関係を解消した後に友達関係に戻れるか、ということに限って言えば、僕自身の考えでは、男と女の間に友情は成立しないと思います。

恋愛関係にあった2人が、ある日急に友達関係には戻れません。

別れから10年、20年が経った後に再会したとしましょう。

全くの未練ゼロとして、相手と付き合っていたことさえもすっかり忘れて再会できるでしょうか?

できないですよね。

「あのときは楽しかったね」

なんて会話をしながら過去を懐かしんでいても、心にあるのはあの日のときめきなのです。

よっぽど憎みあった別れをした場合は別ですが。

もちろん、その時にお互いに愛しているパートナーが居て、不倫なんて望んでいなくても、自分の心の中では、愛していた人はいつまでたっても"愛していた人"で"友達ではない"のではないでしょうか。

「男女間の愛情」は「男女間の友情」へと変化は起こらないと思います。

過去の愛情、それはそれでいいと思うのですが、皆さんはどうでしょうか。

2010年2月 2日|

カテゴリー:コラム

愛してる?の答

食後にリラックスしてテレビを見ている時、運転中など、たまに不意打ちされるように「ねえ、私のこと愛してる?」と聞かれることがあります。

「最近あまり言ってくれないよねぇ…。」と。

これはかなり疑いがかかった質問ですよ。

こういった時の返事はどうしましょう。

相手の顔を見ていうべきか、見ずにいうべきか、しばらく間を置いて言うべきか、はたまた、どうだろ…とじらすべきか…。

こういった場合には、何も考えずに、あえて相手の顔を見ずに「愛してるにきまってるじゃん」と即答するのが一番です。

まるで当たり前の反射のように、相手の顔を見ずに「あいしてるよ」反応するのです。

本当に愛してるかどうかは、のちのち考えるとして、とりあえずその場しのぎも大切ですよ。

すると彼女はとりあえず安心します。

まさか、間があいた末に「愛してる」と伝えても、「今一瞬考えたでしょ!」なんて具合に彼女を怒らせてしまう原因になります。

もし、このような「愛してる?」と聞かれるシチュエーションが初めてのカップルの場合にはしっかりと相手の顔を見て返事をしてあげましょう。

きっと、彼女の心には、しっかりと刻みこまれるはずですから。

2010年1月23日|

カテゴリー:コラム

友達から恋人へ

皆さんの恋愛パターンというものはどういうものでしょう。

一目ぼれの相手にまっしぐらに突き進むタイプですか?

それとも、出会ったその日のうちに恋人関係へ…。

いずれにしても、自分が納得して恋人と付き合うなら、誰も何も文句は言いません。

ぼくの場合は、たいてい友達だったり同僚だったり、自分の近くに居る人との間で恋愛が始まります。

最初は、全く恋愛感情なしで付き合っていたのに、あることがきっかけで恋愛感情を抱いてしまう。

それは、友達でも先輩後輩、同僚でも何ら変わりません。

では「あるきっかけ」が何か…というと、それは、「異性の存在」です。

友達・同僚などでも、自分と波長が会う子っているじゃないですか。

この子なら付き合うのもありだな、とかなしだなという判断を無意識に下しているものですよね。

その「付き合うのもあり」の子に、彼氏が居たり好きな人がいると知ったら、なぜかぼくの心に火がついてしまうのです。

その男よりも自分に振り向かせたい!と。

別にその男を見たわけでも知っているわけでもないのに、なぜかライバル感情を抱いてしまうという感じ。

自分でもよくわからない感情なんですけどね。

そして結果はどうかというと、五分五分と言ったところでしょうか。

モーション掛けて見て、揺れない女の子は割とすっぱりと諦める方なので、あまり深追いはしません。

ただ、友達には「お前、おかしいぞ。」と言われますが。。。

しかし、友達から始まる恋になぜか惹かれてしまうのです。

2010年1月19日|

カテゴリー:コラム

共通の趣味

もし今付き合っている彼女がいて、今後もずっと付き合っていきたい、彼女を離したくないと思っている人(みんなそう思っていて欲しいのですが…)

ぜひ彼女と「共通の趣味」を持ちましょう。

所詮、男と女ですから、興味のあるジャンルに壁があるのは確かです。

別に、女の子の興味があるメイクやショッピングに詳しくなれとはいいません。

また男性側の趣味であるプラモデル作りに彼女を没頭させろともいいません。

お互いの趣味の中で、共感できるのを見つけて一緒に挑戦してみるのです。

とくにどちらかの趣味であれば、どちらかが詳しいわけですから、教え合ったりしながら、二人で一緒の時間や空間を共有することができるのです。

音楽の趣味が合えば、そのアーティストのコンサートなどに繰り出してもいいいですね。

スポーツが趣味なら、下手でもいいので、チャレンジしてみるといいでしょう。

元来、男は教えたがり屋です。

とくに、自分の得意分野なら、彼女にレクチャーしやすいですよね。

そういったたくましい姿を見ると、女性もあなたへの見る目がかわるかもしれません。

そして何より、「遠い将来もこうして同じ趣味を楽しめたら」と思ってくれるものですよ。

2010年1月15日|

カテゴリー:コラム

絵文字のサイン

友達でも恋人でも上司とでも、メールでのやり取りは頻繁になっています。

男で、絵文字を使うかどうかということは、人それぞれですが、特に女の子の絵文字は何かのサインを発しています。

女の子がメールを打つのを見ていると、ついつい見とれてしまうことがあります。

それは、キータッチが早いから。人によっては、両手であっという間に長文を仕上げてしまいますよね。

それに比べて男性は「メールするよりも電話した方が早い」なんて考えを持った人の方が多いかもしれません。

おっと話しがそれてしまいましたが、女の子が絵文字を使った時のサイン。

それは、メールを送る相手への感情の度合いがあらわれていることが多いです。

どうでもいいような相手には、どうでもいいような絵文字しか使いませんが、男女問わず気に入っている相手や、恋愛感情を抱いている相手には、ちょっと凝った絵文字やデコメを文章に合わせて使いこなしています。

そして何よりハートマークの使用頻度が相手への気持ちを表していますね。

逆に、女の子が異性からハートマークの絵文字をもらった場合、好きな相手からは嬉しいと感じ、気に入らない相手からは気持ち悪いと感じるそうで…

たったひとつのマークが命取りになることもあるので、気をつけなければいけませんね。

2010年1月12日|

カテゴリー:コラム

身長の差

女性が理想とする、男性との身長の差とは「20センチ」だそうです。

ということは、彼女が155センチなら、男が175センチ。

彼女が160センチなら男は180センチということですね。

その理由が「胸に飛び込みたい」というものです。

とはいえ、自分の周りのカップルを見てください。

胸に飛び込めるような身長差のカップルってそんなに居ないですよね。

どのカップルもせいぜい10センチ程度の身長差ではないでしょうか。

この身長差、さほど男性側も気にしていないのですが、一番気にしているのは身長が高い女性なんです。

女性はヒールを履きますよね。

たとえ、男性が数センチ身長が高かったとしても、ヒールを履くことで、簡単に身長が追い越されてしまいます。

やはり、こういったことが女性にとってコンプレックス何でしょうが、当の男性の意見としてはどうなんでしょう。

実際に、テレビに出ている女優やタレント、モデルなんかは平気で170センチ近かったりしますよね。

そういう子を見ていると「長身の女性って格好いい」と思ってしまうぼくなのですが…。

ちなみに、ぼくは自分より5センチ背の高い子と付き合ったことがあります。

その女の子はいつも気にしていましたが、ぼくが平気だということをいつも伝えていたので、だんだんと気にならなくなったようです。

男性の言葉って、女性を安心させるものなんだなと実感した一幕でした。

2010年1月11日|

カテゴリー:コラム

スマートな誘い方

つきあい始めた彼女をラブホテルに誘いたい。

でもいきなり誘って嫌われはしないか、男性が不安になるのと同じように、女性も実はドキドキしているものなのです。

「いつ誘われるんだろう。その時どう答えたら良いんだろう。」と。

こんな時の鉄則としては、「絶対に男性の方から誘わないとまず女性からは誘わない。」ということです。

ですから勇気を振り絞って頑張るしかありません。

ではどうすればスマートに誘うことが出来るのでしょうか?

女性へのアンケートによると、一番多いのは意外に「ストレートに言って欲しい」ということでした。

回りくどい言い方よりも、「ふたりきりになれるところに行こうか。」「Hしたい!」などとさらっと言われる方がいいんですね。

また、どんなに好きな男性からの誘いでも、1回目は断ってしまう女性も多いようです。

その場合は一旦潔く引き下がり、後日再チャレンジするのがよさそうです。

一度断られたからと言ってあきらめると、女性の側からすると「やっぱり本気じゃなかったんだ。」とがっかりするらしいのです。

「この人だ。」と決めた好きな女性に対しては、諦めず、ストレートに何度でも誘うこと。

これが一番良い方法だということになりますね。

スマートさを求めず、愚直に何度もトライすることが実は一番かっこいい方法なのかもしれません。

2009年12月25日|

カテゴリー:コラム

女性と上手に会話するには

いいなあ、と思った女性とは話をしてみたい、と思うのが当然の気持ちですよね?

でもいざとなってみると、何を話せばいいのか?どうやってきっかけを作ればいいのか?わからない!!という男性はけっこう多いかもしれません。

人というものはなぜか「相手に良く思われたい」「いい印象を持ってもらいたい」などと思うと、必要以上に緊張したり、知らず知らずのうちに本当の姿とは違う自分を演出してしまったりするものなのですね。

だから、気になる女性と話したいと思った時にも、必要以上に気を遣ってしまい、必要以上に礼儀正しく、堅苦しい態度になってしまい、当たり障りのない態度しか取れなくなってしまうのです。

いつもの自分はもっと上手に話せるはず、もっと面白いことを言えるはず、友だちには人気があるのだから、絶対彼女にだって良い印象を持ってもらえるはず。

なのに、どうして上手に出来ないのか・・・

と落ち込んでしまう男性たちのために、「秘策」をお教えしましょう。

それは、まずは家族に協力してもらって「女性と話すことに慣れる」ことです。

お母さんや姉妹、おばさんや姪でも構いません。

話を聞いてあげるだけでもずいぶん違ってきます。

それからいざ相手の女性と話す時には、「自分の知りたいことを教えてもらう」ことから始めるのも良いでしょう。

彼女の趣味や特技に好奇心を持って、そこに注目して話をするのも良い方法です。

そして、肩の力を抜くこと、これが一番大切なことです。

2009年12月10日|

カテゴリー:コラム

女性からのサイン

女性はどうしても恥ずかしさが先に立ってしまい、誘って欲しい時にもなかなか思いを伝えることが出来ないものです。

でもこういう時、何らかの「サイン」を必ず出しているものなのです。

男性の皆さん、こういう「誘って欲しい時のサイン」を見逃していませんか?

といっても、この「サイン」というものはなかなかわかりにくいものなのです。

露骨にエッチな話題をしたり、露出の多い服装やボディタッチ、これは逆に「何とも思っていない男性」に向けられる事が多いのです。

本当に好きな男性の前では、女性はこんなことは出来なくなってしまうものです。

では「誘われたいサイン」とは?

女性の表現方法とはとても微妙なものなのです。

たいした用事でもないのに女性からメールや電話がきたこと、ありませんか?

聞いてもいないのに「明日は休みだから今日はゆっくり出来るの」なんて言われたことはありませんか?

用事がないのにその「用事を作って」まで、好きな人の声が聞きたい、話をしたいと思う、女心がそうさせているのです。

また、あなたが「髪は短い方が好き」と言ったら急にショートカットにしてきた、「清楚な服装がいい」というと翌日からそんな雰囲気に変化した、なんてことはありませんか?

女性は好きな男性の好みにはとても敏感なものなのです。

もしもあなたが「これはサインではないかな?」という兆候があったとしたら、一度「今度食事でも・・・」とこちらから誘ってみてはどうでしょうか?

もしかすると、恋に発展するかもしれませんよ。

2009年12月 7日|

カテゴリー:コラム

メールの返信

友だちの紹介や合コンなどで知り合ったアドレスの交換をすることができました。

女の子からはすぐにメールをもらって、すごく嬉しかった。

でもこのところ仕事が忙しく、やっと時間が空いたので返信をすると「ごめんなさい・・」と返ってきた。

こんな経験、あなたはありませんか?

「メールをくれたから好意を持ってくれたのだと思ったのに・・どうしていきなり断られるんだ?」

なんてことを思ったりしませんでしたか?

実は女の子の立場から考えると全く逆になってしまうのです。

「メルアド交換してくれたから好意を持ってくれたのかと思ってメールしたのに・・・

さんざん放っておかれて諦めた頃に返信が来るなんて・・・なんていい加減なの!」

あなたの仕事の忙しさなど彼女は知りませんよね?

わかってほしいなら最初にきちんと説明しておくべきです。

自分の事情を相手にわかってもらった上で「この時間なら大丈夫」「携帯は難しいけどPCならOK」など、

連絡が取れる方法があるのならそれを提案する、などの努力を怠ってはいけません。

また、日頃からあまりメールに返信しない性格であれば、「電話の方がいいんだけど」とはっきり言っておくべきです。

最初からそういうことを伝えておく方が、同時にあなたの「誠実さ」を伝えることになり、女の子にとっては好印象になることは間違いないでしょう。

2009年12月 6日|

カテゴリー:コラム

20代、30代の恋愛

学生だった10代に比べて20代というのは大学卒業、社会人デビューなどまさに「激動の時代」なのかもしれません。

慣れない仕事に自信をなくしたり、自分の将来に不安を感じたり、就職はしたけれど一生このままでいいのか?という悩みが出てきたり・・・

そして30代。

仕事は順調ならバリバリと働く盛りになり、そろそろ「家庭」なんていうものにも意識が及ぶようになってくる頃。

私生活においても10代の頃はただ「好き」というだけで付き合っていた女性に対しても、「彼女なら一生を共に出来るのか?」など考えるようになったりしますよね。

つまり恋愛するにも、「これから先の将来を見据えて」相手を探すようになるのです。

「可愛いから」「あんなきれいな女性と付き合ってみたい」など、ひたすら外見にとらわれていた女性観も徐々に変化が現れるはず。

「何でも相談できる相手」「仕事の悩みを打ち明けたり、励まし合える相手」「家庭的な女性に惹かれる」など、内面に惹かれる要素が増えてくる頃です。

愚痴を言い合える関係からいつの間にか・・・ということもあるかもしれません。

10代の恋愛はとにかく自分中心、自分のことだけ考えてしていた恋愛。

それが精神的にも肉体的にも成長する、成熟していく過程で、「大人の恋愛」が出来るようになっていくのかもしれません。

2009年12月 2日|

カテゴリー:コラム

浮気、許せる?

男性という生き物は、子孫を残さなくてはならないというDNAが埋め込まれているから、常に相手を求めている。

生物学上の話なのかどうかはよくわかりませんが、男と女の性に対する生まれ持ったものはずいぶんと違うもののようです。

だから男は浮気をする。そういう生き物だ、とあたかもそれが正論であるかのように吹聴している人が多いのはどうかと思いますが・・・

まあ、この場合100歩譲ってそれが正しいとします。

では、世の男性たちは自分が浮気しているのであれば、妻である女が浮気しても仕方ない、と思えるのでしょうか?

答えは残念ながら「NO」です。

世間の大多数の男性は、自分の浮気は棚上げしても妻の浮気は許せないようなのです。

異常な嫉妬心と執着に燃えてしまいがち、大暴れしてしまう人もいるとかいないとか?

皮肉なことに、妻に対する愛情を再確認してしまう出来事になってしまうこともあるようです。

しかし、女性の浮気は本気になりやすい。

自分の夫の浮気に悩み、苦しんでいる時に現れた「自分の気持ちをわかってくれる男性」「優しく包み込んでくれる存在」に本気になってしまうのですね。

夫の側からしたら、せっかく妻に対する愛情を再確認できたのに、別れを切り出されてしまうという、何とも情けない状況になってしまうのです。

一般的に見ても、浮気を許す女性は多くいるようですが、反対に浮気を許す男性はとても少ない、というのが真実なのでしょう。

でも自分がしてきたことは棚に上げて相手を責め立てる男、というのも見苦しいものですよね。

案外、男という生き物は情けない、弱くてもろい生き物なのかもしれません。

2009年11月 5日|

カテゴリー:コラム

男から切り出す離婚

最近、男性の方から離婚を言い出すケースが増えた、とあるブログに書いてありました。

どうしてそうなったのでしょうか?

そもそも「浮気」「不倫」というものは、こっそりとばれないようにしていたはずですよね?

それが浮気がばれた途端、逆ギレ気味に開き直り、

「お前が悪いからこうなった!」

「女とは別れない。離婚してくれ。」

という男性が増えてきたらしいのです。

もともと、男性の方から離婚を切り出すことはあまり多くなかったはずです。

離婚する、ということは実はとてもエネルギーが必要な行為であり、男の場合、そういうものは面倒くさいと思うものなのです。

だから会話がなくても、夫婦生活がなくても、別れようとは思わないものだったのです。

本当は浮気相手の女性に本気になったことが「原因」ではないはず。

その前に、「自分は一生懸命働いているのに、感謝やねぎらいが全く無い。」「子どものことばかりで自分の存在感がない。」

「愛されていない、必要とされていない。」などという不満がベースにずっと存在し続けていたかもしれません。

そして、自分を慕ってくれる女性の登場で、その不満が一気に爆発!してしまうのかもしれません。

こそこそ隠れて浮気をしている間は、まだ妻に遠慮している、一目置いている、のかもしれませんが、別れを切り出されてしまったらもうどうしようもないのかもしれません。

そうならないためにも、奥様は「家庭が一番くつろげる」という空間作りに励む、ということが一番の夫婦円満の秘訣なのかもしれません。

2009年11月 4日|

カテゴリー:コラム

水嶋ヒロのかっこよさ

先日テレビを見ていたら、明石家さんまのトーク番組に水嶋ヒロが出演していました。

この水嶋ヒロという男、どこから見てもかっこいい。

それは「外見上」ということだけでなく、中身も、という意味も含めての話です。

先日の結婚会見、これで「見直した-♪」と思った人は多かったのではないでしょうか。

人気絶頂の今、どうして結婚なのか?

多くの人が思った疑問だったことでしょう。

芸能界のことはよくわかりませんが、事務所が賛成しているとも思えない、この突然の結婚発表に「いったい何をどうやって話すのか?」

誰もが興味津々だったことと思います。

でも、その答えは、パートナーである絢香さんの病気であることがわかり、ある意味衝撃を受けました。

「そうだったのか」と納得すると同時に、彼女を全力で守る、と決意した男性の強さを見せつけられて、何だか圧倒された気持ちになってしまいました。

「すごい!」「それでこそ男!」と、女性だけでなく同性の男性からの支持も一気に上がったとか・・・

これはまさに「人間としての魅力」に他なりませんね。

でも、そこはあの明石家さんま、「どっかかっこ悪いとこあるやろ?」と見事に突っ込んでいました。

その回答が「泳げないんです、僕。」

さんまじゃないけど、私も爆笑してしまいました。

そして何とますます水嶋ヒロという人間が好きになりました。

モテる男、というものはパーフェクトではいけないのです。

どこか抜けているところがある、弱点がある。だからこそ、人間的な魅力が倍増するものなのですね。

これからの俳優としての彼の活躍に期待すると同時に、自分もああなりたい、と切実に思ってしまったのでした。


2009年11月 3日|

カテゴリー:コラム

縁、という不思議なもの

ひとりの人間が生まれてから死ぬまでに出会う人の人数を数えたら、どんな数字になるのでしょうか?

ひと月、1週間、1日、と考えてみても、結構な数の人と出会っているわけですよね?

その中で「たったひとり」の人と出会い、結ばれ、結婚することを考えたら、これはまさに「奇跡」に近いものを感じてしまうと思いませんか?

そして、その人と出会ったのは「縁」があったから、と考えるのが自然でしょう。

その「縁」は、未来永劫ずっと続くものなのかもしれません。

短い時間で終わってしまうものかもしれません。

それは誰にもわからないことであり、だからこそ、人は恋愛で悩み苦しむものなのでしょう。

どうして良いかわからなくなり、先の見えない未来に不安を抱き、夜も眠れないほど悩み苦しむ時間を過ごすこともあるはずです。

そういった時に、人というのは何かにすがりたくなり、占いに頼ったり、神様にお祈りしたりしてしまうのかもしれません。

この場合、当たるかはずれるかは大きな問題ではなく、ただ何かの指針を得ることで心のよりどころを見つけ、希望を持つようになればそれで良いのです。

時にはそういうスピリチュアルなものが、悩み苦しむ人の心を癒してくれ、また救ってくれるということは否定できないことなのでしょう。

この人とずっと一緒に生きていきたい、そんな人に出会えた時には、その「縁」を心から大切にして下さい。

縁を大切にする、ということは、相手も自分も大切にする、ということになるでしょう。



2009年11月 2日|

カテゴリー:コラム

恋愛に駆け引きは必要か?

よく恋愛には駆け引きが必要、という言葉を聞きますが、これは本当なのでしょうか?

もしもあなたが魅力的な男性(女性)であれば、そんな必要はないかもしれませんね。

人を惹きつける魅力を備えていれば、駆け引きを使うまでもなく異性が近寄ってくるはずですから。

例えば、男性を惹きつける女性の魅力とは、「容姿端麗」「会話が弾む、相性がいい」「セックスの相性が良い」「心安らぐ、癒される存在」というものでしょうか。

しかし、こういうモテる魅力を備えている女性、もちろん男性の場合も同じですが、そういう存在はごく僅か、少数派ですね。

大多数の人たちは「自分はモテない」と思っているはずです。

そういう場合にはやはり「駆け引き」というものは必要になってくる場合もあるのでしょう。

ただ、駆け引きだけでは人の心は動かないし、それがあなたの魅力につながるわけでもありません。

駆け引きが魅力につながる、のではなく、もともと持っている魅力がないと駆け引きは有効活用できない、ということなのですね。

この「魅力」というのは、自分が思っているものと相手が感じるものとでは「差」が生じる場合もあります。

相手に好かれる要因、相手にとっての「魅力的な異性」になれるか?ということなのです。

つまり、相手を惹きつけるのはあくまでも自分の魅力であり、駆け引きとはその魅力に気づかせ、アピールするための手段、と考えた方がよさそうです。

小手先のテクニックばかりに気を取られず、まずは自分を磨くことがやはり一番大切だと言えるでしょう。

2009年10月31日|

カテゴリー:コラム

いい人、の定義

男性の恋愛の悩みの中で一番多いのは「いつも、いい人、で止まってしまう。」ということではないでしょうか。

この「いい人」という言葉、実はとても便利な使われ方をしていると思いませんか?

女性がある男性に好意を持たれたとします。

少しお茶をしながらお話ししたり、時には食事を共にすることもあったかもしれません。

でも、結果的に女性の側が必ず言う言葉、「あなたはいい人なんだけど、それだけ」

これはつまり、体裁を整えた「お断りの言葉」に他なりません。

「あなたは私の好みではない」とはっきり言えない女性が、「いい人なんですよね。だけど・・・」という場合に使う言葉なのです。

この言葉の意味に男性側は深く傷つくものです。

女性としては、なるべく相手を傷つけないように、というつもりで使った言葉が、実は逆に深く傷つけることになってしまうこともよくあるものです。

男性側から言わせてもらえば、こういう場合には「あなたはとても素敵な方だけど、私とは合わない。」とか「残念ですがお付き合いは出来ません。」と

はっきり言って貰える方が、まだ救われる気持ちになるのです。

あまり「いい人」という言葉は使わない方が良いのではないでしょうか。

2009年10月11日|

カテゴリー:コラム

婚活イベントにて

結婚情報サービスなどの仕事を手がけている友人がいます。

その彼女が言っていたことでとても印象に残った言葉があります。

それは「イベントを開催した時に、気合いを入れて来られるのはわかるのだけど、「さあ、彼女を見つけるぞっ!」という態度がありありの男性は必ず失敗します。」というものでした。

もちろん、婚活のイベントなのですからそういうお気持ちはとてもよくわかります。

また、そういう場なのですから、この方の気持ちは至極普通の、正常なものなのです。

でも、とても強い気合いが入ってしまっている方は、どこか違うものなのですね。

彼女が言っていたことは「目の動きが微妙におかしい」ということでした。

まさに狩りを仕掛けるハンターの如く、「獲物」を探してしまったのでしょうか。

女性は男性のこういった微妙なことにとても敏感です。

イベントにおいて、一番成功に近道なのは「目の前の人との会話を楽しむ事」です。

席が替わったり、場所を移動したり、ととかく婚活イベントはバタバタしがちですが、その中でも自分のスタンスを持ってどんな相手でも同じように会話を楽しむ事で、良い雰囲気が生まれるものなのです。

そしてその雰囲気は必ずあなたにとって有利に働くはず。

もしも価値観の近い相手がそばにいたとしたら・・・自然に良い方向に向かうことでしょう。

2009年10月10日|

カテゴリー:コラム

ビビビ婚

タイトルは有名アイドルの過去の結婚の時に流行った言葉だったと思いますが・・・

第一印象で「あ、この人と結婚するかもしれない。」と思う人は、実は結構多いそうなのです。

あるアンケート結果では、「既婚者に聞いた、出逢った時に結婚すると思った」という割合はなんと約4割に達しているそうです。

なんと10人に4人が、第一印象で「この人とは結婚するかも」と思った訳なのですね。

逆に言えば、6割の人が、第一印象では全く感じなかったにもかかわらず、結果的には結婚までたどり着いた、ということになります。

つまり、出逢った時に何も感じなかったから、この人との結婚はあり得ない、と思ってしまうのはとてももったいないことかもしれません。

最近は婚活ブームで、出会いを求めている人がとても多いですが、本当に出会いを大切にしている人はどれ位いらっしゃるのでしょうか?

第一印象があまり良くないからすっぱりとあきらめる、もう相手にしない、というのはあまりにも短絡的な気もします。

結婚情報サービスなどではそういう傾向が多いような気もします。

あなたが本当に結婚したいと思っているのなら、あまり最初の印象で決めつけることは控えた方が賢明なのではないでしょうか。

2009年10月 9日|

カテゴリー:コラム

忘れられない女性

恋愛の相談のサイトなどを見ていると、女性が「元彼のことが忘れられない」という相談を寄せているケースをよく目にします。

これは別に女性側に限ったことではなく、男性側にも多いことなのです。

好きだったのに相手から一方的に別れを告げられた。

一度はあきらめたつもりでも、いつまでたっても相手のことを忘れられない。

何とか「復縁」する方法は無いでしょうか。

こういう相談が後を絶たないようですね。

最近では、恋愛系の情報商材でもよく目にするようになった「復縁マニュアル」も数多く販売されているようです。

こういう原因はただ1つ、「いい分かれ方をしなかったから」です。

たとえ相手から告げられた別れだとしても、自分の思いを断ち切ってくれるような分かれ方だったならこんなに引きずったりはしなかったはず。

それが中途半端に「あなたのことはまだ好きだけど・・・」とか、「とにかくもう会わない。」とか、自分の気持ちに踏ん切りをつけるきっかけがないまま別れてしまったから、

心がまだ相手のことを求めてしまうのです。

残念ながら「復縁」というのはとても難しいものです。

いつまでも終わった恋に執着するのは不幸です。

時間がかかっても、自分で決着をつけるしか、方法は無いと思います。

2009年10月 6日|

カテゴリー:コラム

プロポーズ出来ない男性

いまや誰もが知っている言葉になってしまった「婚活」ですが、今年もますます活発になっているようです。

そんな中、気になる調査結果がありました。

なんと「プロポーズ出来ない男性が増加傾向にある」のだとか。

ブライダル関係の企業がおこなったアンケート結果らしいのですが、ちょっとショッキングですよね?

女性回答者の約8割がそう思っているそうなのです。

しかもそのうちの約4割の女性が、「ふたりの恋愛関係において、男性に主導権がないから」という意見を持っているそうです。

何だか、少し前までは考えられなかったような内容ですね。

また逆に、プロポーズすることを途中で断念してしまった男性にもアンケートを取ってありました。

そのうち6割の男性が「プロポーズするきっかけがなかった」と回答しています。

何とも頼りない回答ですね。

男性、というものは、結婚相手としてふさわしい女性がそばにいながら「もしかするともっと自分に合う女性がどこかにいるのでは・・・」と思いがちな生き物なのだそうです。

だからプロポーズにも迷いが生じてしまうのでしょうか。

そして女性は、そんな男性の本性を見抜いているからこそ、主導権を握ってしまうのでしょうか。

最近の恋愛模様というものは、ますます複雑化してきているようです。

2009年10月 4日|

カテゴリー:コラム

恋愛の距離感

最近は恋愛の始まりにもメールがからんでいることが多くなりました。

気になる相手が出来て、なんとかメルアドの交換が出来た。

嬉しくて何かと用事を作っては連絡するのだけど、相手からの返信が遅い。

これはもしかして嫌われているのでは・・・と悩んでいる人が多いようです。

メールの返信というものは、相手が誰であれその人のペースによるので一概に遅いから嫌われているとは言えないと思います。

間髪入れずすぐに返ってくる人もあれば、翌日になってようやく返ってくる人もいますよね?

そういうものだ、とあまり神経質にならない方がよいと思います。

ただ、相手の気持ちがまだよくわからない段階では、そういう不安を抱いてしまうのも仕方ないかもしれません。

一番よいのは、相手の気持ちを何とか読み取りながら、焦らずにじっくりと心に余裕を持って待つこと、だと思います。

この段階で焦ってすぐに告白してしまうのはあまりオススメ出来ません。

メルアドを交換できた、ということは相手もそれほど悪い印象を持っているわけではないのですから、なるべく良い印象のままじっくりと進めていくのがベストです。

今の感情に流されず、素敵な将来を招くためにも、ここは我慢のしどころです。

2009年9月 6日|

カテゴリー:コラム

復縁の難しさ

最近よく「元カノ(元カレ)と復縁したい」という話を聞きます。

相手から別れを切り出されて仕方なく受け入れたけど、やっぱり好きで忘れられない。

何とか復縁したい、もう一度付き合いたい、というものです。

どちらかというと、やはり男性の方が引きずってしまう傾向にあるようです。

結論を言うと、復縁というものはなかなか難しいものです。

ただでさえ、相手の気持ちが醒めてしまって別れを切り出されているのですから、マイナスからの出発と言うことになります。

ここで自分の感情のまま、相手に「どうして元に戻れないんだ!」と言ってしまうことが一番最悪のことです。

まずはどうして相手の気持ちが醒めてしまったのか、自分のどこが駄目な部分なのかを冷静に考える必要があります。

そしてすぐに相手に振り向いてもらおうとは思わず、まずは自分の悪いところを修正するところから始めなくてはなりません。

その上で相手に「自分はこんな風に変わった。もう一度考えて欲しい。」とさりげなく伝えていく努力が必要になってきます。

復縁に必要なパワーは半端ではないはず。

よほど強い気持ちがないとなかなか復縁には結びつかないと思います。

それでもどうしても復縁したいと思うなら、自分を180度変えてみせる、位の決意で臨んでみて下さい。

可能性はゼロではないのです。

2009年9月 5日|

カテゴリー:コラム

恋人とセフレの違い

お互いのことを好きになり、恋愛関係になったふたりが身体の関係を持つ。

普通の恋愛のかたち、と言えるでしょう。

そしてそれとは全く違った感情、お互いの欲望を満たすためだけの身体の関係を持つこと、それだけと割り切っている関係。

最近では「セフレ」と呼ばれている関係、いわゆるセックスフレンドです。

セックスと恋愛感情を切り離して考える事なんて出来ない、と思っている人にとって、セフレという関係は信じられないものかもしれません。

しかし、身体の欲望と恋愛感情は全く別のもの、と考えている人も確かに存在しているのです。

そしてそれは特別な人たち、というわけではなく、例えば恋愛に対してだって人それぞれ考え方が違うということと同じことなのです。

でももし前者の様な考え方の人と後者のタイプの人が出会ったとしたら、ちょっと面倒なことになる可能性があります。

一方は本当に相手のことが好きになっても、もう一方は身体のことだけと割り切っていたとしたら、将来的な不幸は目に見えています。

たとえ好きになったからといっても、自分が傷つきたくないのであれば相手のことをよく見極めてから関係を結ぶ、くらいの慎重さがあっても良いかもしれません。

2009年9月 4日|

カテゴリー:コラム

恋愛とストーカー行為

ある女性の悩みを聞きました。

「彼の方から一方的に別れを切り出されてそれっきり連絡が取れない」というものです。

こう聞くと「なんて自分勝手な男性なんだろう」と思ってしまいますが、よくよく聞いてみるとそうではありませんでした。

彼女の方が彼のことを好きなあまり、過剰な束縛をしてしまったということなのです。

最後には会社にまで押しかけ、彼の周りの人々にも迷惑をかけてしまった、それで彼が我慢できなくなってしまったというものでした。

今では彼の両親からも「二度と近づくな。今度近づいたら警察に通報する。」とまで言われているそうです。

彼女は今でも彼のことが忘れられず、仕事にも行けずに毎日泣き暮らしているとか。

これはもう「不幸な恋愛」としか言いようがありません。

相手のことが好き、という気持ちは大切ですが、恋愛というものはあくまでも2人で気づいていくもの。

自分の一方的な思い込みだけで育っていくものではないのです。

自分の思いだけで突っ走ってしまう行為は、時には犯罪行為にもなってしまう、自分の好きな相手を不幸にしてしまうということもよく覚えておかなくてはなりません。

こうなると「恋は盲目」では済まさせないのです。

そして恋愛は「相手の幸せも願うもの」ということも、忘れないようにしましょう。

2009年9月 3日|

カテゴリー:コラム

悲劇のヒロイン

彼との関係が上手くいかなくなってしまった。何をやっても修復不可能。

そんなことになってしまった時、人は「なぜ自分だけがこんなひどい目に遭わなければならないの?」と思いがちです。

確かに、「彼に浮気されてしまった」「妊娠を告げたら逃げられた」「お金をだまし取られた」など、確かに他人から見ても不幸な状況ということもあります。

でも、それはあなたひとりに降りかかっているわけではなく、世の中にはいくらでもある話なのです。

一時的に「私って悲劇のヒロインみたいだわ」という気分に浸りきって、思いっきり泣いたり喚いたり・・・

それで気分もスッキリしてしまえば、それも1つの立ち直る方法として必要かもしれません。

でも、自分だけが不幸になってしまった、と思い込み、ストーカーまがいの行為をしてしまったり、相手のことを必要以上に責め立てて追い詰めたりするのは、人としてしてはならないことです。

たとえあなたが「私ほど不幸な人間はいない」と思っていても、それに同情して慰めてくれる人はそれほど多くないでしょう。

他人から見れば、あなたは「本当に可哀想な人」ではなく、「自分大好き人間」にしか見えないのですから。

恋愛において不幸な出来事はやまほどあります。

人はみな、いろいろな辛い目に遭いながら、それでも恋愛を繰り返してきました。

辛いことを乗り越えることで、いつか必ず本当の幸せを手に入れられると信じて・・・

2009年9月 1日|

カテゴリー:コラム

男に浮気させない女になる

私がいくら頑張っても、彼氏がすぐに浮気してしまう。


こんな悩みを持っている女性は、結構たくさんいらっしゃるのではないでしょうか?

そういう時にはちょっと考えてみて下さい。

彼氏に浮気されないように、あなたは何を頑張っているのですか?

・携帯電話をチェックする
・彼氏の行動を監視する
・怪しい行動があったら追求する

それではまるで「探偵」ですよね?

もし自分がそんなことをされたら、と想像してみて下さい。

決して2人にとってプラスな出来事ではないはずです。

彼氏に浮気されたくない、と思うのなら、彼のことばかり見張るのではなく、まず自分自身を見直してみましょう。


あなたは彼氏に愛される価値がある女性ですか?

あなたが輝いていなければ、彼氏が他の素敵な女性に目を向けるのは仕方がないことではないですか?


まず自分を磨き直すことを始めてみましょう。

自分を磨いて、自信をつけたら、きっとあなたの輝きはもっともっと増すはずです。

そんな輝いている女性を、男性が放っておくはずがないのです。

浮気を疑うのなら、彼氏ではなく自分を見直す。
これが一番の浮気防止になるのではないでしょうか。

2009年8月15日|

カテゴリー:コラム


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